年間第6週・金曜日 50 謙遜
年間第6週・金曜日 50 謙遜 ― 神を頼りにする。 ― 利己主義と高慢。 ― 謙遜を深めるために。
年間第7週日曜日・B年 53 善への協力
年間第7週日曜日・B年 53 善への協力 ― 他者の霊的物的善に関する助け。 ― 社会の情勢に関して子供じみた傍観者にならない事。悪に協力しない事。幾つかの例。解決策の提案。 ― 全ての善なるものを守り育むこと。協働精神。肯定的なことを強調する。
年間第6週・木曜日 49. キリスト信者の生活はミサ聖祭を中心とする。
年間第6週・木曜日 49. キリスト信者の生活はミサ聖祭を中心とする。 ― 信者の感謝の祭儀への参与。 ― キリスト信者の「司祭的な魂」とミサ聖祭。 ― 一日をミサにする。ミサの準備。
仕事の聖化とは(III)
2023年2月、ローマにて行われた属人区長フェルナンド・オカリス師による仕事の聖化についてのクラスの内容を連載します。
年間第3週・土曜日 24. 兄弟説諭
年間第3週・土曜日 24. 兄弟説諭 ― 兄弟説諭の義務。その超自然的な効果。 ― 兄弟説諭は、初代の信者間で度々実行されていた。それを実行しないための偽りの口実。役立つ助けである。 ― 兄弟説諭をする時に実行すべき諸徳。説諭の受け方。
年間第5週日曜日・C年 36. 沖に漕ぎ出す:信仰と使徒職における従順
年間第5週日曜日・C年 36. 沖に漕ぎ出す:信仰と使徒職における従順 ― 使徒職には信仰と従順が不可欠。 ― 主が私たちを召されたのは、私たちが社会で主のお傍近くから従い、使徒職をするため。使徒職の実りは、キリストとの一致に基づく。 ― 12使徒の主に従うことの素早さ。主は私たちをもお呼びになり、良い道具になるようにと、必要な助けを与え、私たちの生活と心を清めてくださる。
年間第5週日曜日・B年 35. 真理を広める
年間第5週日曜日・B年 35. 真理を広める ― あらゆる環境に主のみ教えを伝える責任を果たすことが急務である。 ― 使徒職と使徒獲得の源泉は、真理を有し、唯一の真の救霊に与っていることの確信。この確信を失うと信仰を広める意味も無くなる。 ― 伝えられた教義への忠実さ。
年間第5週日曜日・A年 34. 光となる模範
年間第5週日曜日・A年 34. 光となる模範 ― キリスト信者は世の中で「塩と光」になるべき。先立つべきことは模範。 ― 家庭生活や専門職などにおいて模範になること。 ― 愛徳と節制における模範。塩が味を失ったら何の役にも立たない。


