属人区長のメッセージ(2021年7月17日)

マグダラの聖マリアの祝日にあたって、オプス・デイの属人区長は、改心するようにというイエスの招きを新たな熱意をもって受け入れるよう提案しています。

マグダラの聖マリアの祝日にあたって、オプス・デイの属人区長は、改心するようにというイエスの招きを新たな熱意をもって受け入れるよう提案しています。

国際労働者の日である5月1日に様々なメディアに掲載されたこの記事の中で、オプス・デイ属人区長は、「他者の利益を追求する人々の創造性をもって、雇用を維持・創出することは、おそらく今日、慈善事業の必須条件の一つである」と提案しています。
困っている人を助けるにはどうしたらいいでしょうか?何から始めればいいの?このドキュメンタリーでは、さまざまな国のカトリック教徒が、身の回りの人々のニーズに応えるために、創造的な方法で活動している様子を紹介しています。
オプス・デイ属人区長が各国の若者たちと行ったビデオ会議の様子を短くご紹介します。この対談では、フェルナンド・オカリス師が、ベネズエラ、スペイン、グアテマラ、メキシコ、ナイジェリア、ケニア、フランス、アメリカ、ブラジルの若者たちからの質問に答えました。

1933年1月21日:オプス・デイの初期に、聖ホセマリアの若者のための最初のキリスト教形成クラス

この新しい司牧書簡の中で、フェルナンド・オカリス師はオプス・デイの精神と、さまざまな個人的な状況に応じたメンバーのオプス・デイへの献身の特徴について考察しています。

フェルナンド・オカリス師は、7月、8月に司牧旅行を行い、様々な国の属人区の信者、協力者、オプス・デイの提供する形成の手段に参加する人々と会う予定です。

1927年、家族のためにまだ収入が足らなかったので、新居で家庭教師をすると同時に、法律の予備校で教える仕事を得ました。神父は夕方の授業でローマ法と教会法を教えました
この短いビデオ(3分30秒)の中で、聖ホセマリアは、私たちの主の父であり、聖母の夫である聖ヨセフについて語っています。"イエスに多くのことを教え、子供の頃から守ってくれた.... 主がどれほど多くの試練を彼に与え、それをどれほど優しく実行したことか。

私は、信心を込め強い信仰をもって、聖ホセマリアにノベナを捧げ、妻の健康をお願いしました。
聖ホセマリア・エスクリバー(1902-1975)の生涯をまとめたアニメーション・クリップ。制作者のフアン・ジュヴァンチッチは、アルゼンチン出身ですがスロベニア在住のアートデザイナーです。彼はまた、福者グアダルーペ・オルティス・デ・ランダズリの生涯についてのアニメーションビデオも制作しています。

神は私たちの父であり、イエスは私たちの友人であり、聖霊は私たちの心に宿り、私たちには母としてのマリアがいます。これらの現実のそれぞれは、聖ホセマリアにとって「新しい地中海」であった。彼の発見は、今の私たちの内的な生活の風景を変えることもできる。

フェルナンダ・ロペス女史 (1986年生まれ、ブラジリア出身)は、2020年9月よりローマの女子中央委員会の一人で、オプス・デイ100周年に向けての準備委員会の委員長です。

教皇フランシスコは、6月2日、バチカンの聖ダマソの中庭で、水曜恒例の一般謁見を行われた。この謁見で、教皇は「キリスト教的祈り」をめぐるカテケージスとして、「イエスと弟子たちの間で不可欠で本質的な祈り」について考察された。(VATICANNEWSから)
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ホセ・マリア・マイヨラルさんとパオラ・メンディブルさんは、幼い女の子の両親で、スペインのコルドバに住んでいます。小教区のホームページに掲載されたインタビューで、キリスト教的生活について、娘の教育について、小教区で努めている協力について答えています。

友情についてのフェルナンド・オカリス師の司教書簡(2019.11.1)に照らして、イエスが今日の使徒たちに今もお与えになる大きな宝の一つを発見し、それを分かち合うように励ます文のいくつかを紹介します。

レバノンとベネズエラがこの時期に経験している困難な状況は、コロナ感染症の拡大によりより悪化しています。本サイトには、彼らへの支援の方法について問い合わせが寄せられています。