UNIV-2018 写真集

UNIV-2018 写真集

聖ホセマリアの後押しによって始まったUNIVの参加者の多くはすでにローマに到着し、聖ピエトロ広場の枝の主日のミサに参加しました。 「若者、信仰そして召命の識別」のテーマで行われる世界代表司教会議の準備のための会議は閉会しました。

あなたは何を求めていますか?

証言
あなたは何を求めていますか?

マチルダは思春期には、神の存在を疑問に思いましたが、クラクフのワールドユースデーの後、信仰を再発見しました。(2分のビデオ)

2018年7~8月の属人区長の司牧的な旅

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2018年7~8月の属人区長の司牧的な旅

フェルナンド・オカリス師は、属人区の信者とその友人たちに会うため、スペイン、ナイジェリア、アルゼンチン、ボリビア、パラグアイを訪問します。以下が、この司牧旅行の予定です。

属人区長の書簡

属人区長のメッセージ(2018年9月1日)

このメッセージで、フェルナンド・オカリス師は教会と教皇への愛を強めるよう励ましています。

教皇様が最近発表された『神の民への書簡』において、すべての人に呼びかけておられるように、祈りと償いを捧げるよう努めましょう。教会と教皇様を、もっと、もっと愛しましょう。教会とは、所属している男女の単なる集まりではなく、聖ホセマリアが説明していたように、「教会とは、私たちの間におられるキリスト、救霊のために人々の間にこられた神、啓示をもって人々を呼び恩恵で聖化し、絶え間ない助けによって日常の大小の戦いを支えて下さる神の御業の顕われなのです」(『知識の香』131番)。

主が聖ホセマリアにオプス・デイをお見せになった日の90周年が間近に迫りました。この日に向けて自分自身を準備するために、新たな深みと回心への望みをもって、神が私たちを導かれる個人的呼びかけの力を再発見することを希求しましょう。明日叙階される新しい司祭たちのため、また、10月に開催されるシノドスのために祈ってください。

   フェルナンド

トレシウダ、2018年9月1日



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