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属人区長のメッセージ(2026年5月25日)

教皇の最初の回勅とオプス・デイにおける司祭叙階を機に、属人区長は、ペトロの後継者への愛と、すべての人々への奉仕の熱意を深めるよう勧めます。

聖ホセマリア記念ミサのご案内

東京、西宮、大分、長崎で聖ホセマリア記念ミサが行われます。

黙想:聖霊降臨

黙想のテーマ:「私たちの使命は聖霊によって始まり、聖霊によって前進する」「聖霊は私たちに赦しの賜物を与える」「神の命と力は、聖霊によって私たちに与えられる」。

5月23日司祭叙階式・新司祭の紹介

フェルナンド・ホセ・カストロ・アグアヨ司教(ベネズエラ・マルガリータ教区)が、12か国出身のオプス・デイ属人区の18名に司祭叙階を授けました。一人ひとりの名前の背後には、それぞれの歩みがあります。

聖霊への奉献

1971年の聖霊降臨の日に、聖ホセマリアが初めて行った「聖霊への奉献」の全文を掲載します。この奉献は、それ以来、毎年オプス・デイのセンターで新たにささげられています。ここでオプス・デイは、自らを弁護者なる聖霊の御手にゆだね、私たち一人ひとりが神の子として生きることができるよう、聖霊の七つの賜物を願い求めます。

主の昇天と聖霊降臨

典礼の観点から復活節について考察する『復活節:私は復活し、今もなお、あなたとともにいる』の第3回。

黙想:主の昇天

黙想のテーマ:「イエスは弟子と私たちに使命を与えられる」「イエスは天に召されるが、私たちを見捨てることはない」「イエスは私たちの先頭に立って行かれる」。

100周年への道(8)神との出会いの場としての仕事

聖書および聖ホセマリアの教えに基づき、本稿は、仕事や日常生活が、どのようにして神との真の出会いの場となり、また世のただ中における具体的な聖性への道となりうるかについて考察します。

属人区長メッセージ(2026年4月26日)

フェルナンド・オカリス師は、教皇および全教会と一致して、平和のための祈りをいっそう強めるよう呼びかけます。

黙想:復活節第4主日

黙想のテーマ:「イエスは善き牧者」「羊のため命を捧げる」「私たちは皆、羊であり牧者である」。