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黙想の祈り:四旬節第2主日(B年)

黙想のテーマ:「アブラハム、信仰の模範」「神は御子を死に渡す」「神の声を聞く」

聖ホセマリアの生涯-39

1939年3月末マドリードが降伏すると、最初に町に入った軍のトラックに聖ホセマリアの姿がありました。

伝記物語

属人区長の手紙(2024年2月10日):従順の徳について

この司牧的書簡において、オプス・デイ属人区長は、キリスト教のメッセージとオプス・デイにおける召命という観点から、従順の徳について考察します。

書簡とメッセージ

黙想の祈り:四旬節第1主日(B年)

黙想のテーマ:「イエスは私たちの弱さを共に担ってくださる」「誘惑者は私達の神との父子関係を弱めようとする」「悪魔は私たちに神への不信感を持たせようと望む」

黙想の祈り:灰の式後の土曜日

黙想のテーマ:「純粋な心から生まれる施し」「聖マタイ、すべてを捨てて、人生を捧げる」「神を愛し、隣人を愛する」

黙想の祈り:灰の式後の金曜日

黙想のテーマ:「人生における神との歩みを思い出す」「断食は内的望みの表れ」「イエス、断食の意味を示す」

黙想の祈り:四旬節

「黙想とは何よりも一つの探求です。わたしたちの精神はキリスト教的生活の理由とあり方を探し求め、主が求められることに同意し、こたえようとします」(カトリック教会のカテキズム2705番)。

黙想の祈り:灰の式後の木曜日

黙想のテーマ:「回心の機会」「回心は主の恵み」「日々の十字架を担う」

黙想の祈り:灰の水曜日

黙想のテーマ:「四旬節:回心の時」「祈り、施し、断食」「父の家に帰る」

聖ホセマリアの生涯-38

1938年7月「エブロの戦い」と呼ばれるスペイン内戦最大の激戦が始まり、前線で戦っているメンバーや若者から聖ホセマリアに送られる手紙の数はめっきり少なくなります。

伝記物語