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5月23日司祭叙階式・受階者の紹介

フェルナンド・ホセ・カストロ・アグアヨ司教(ベネズエラ・マルガリータ教区)が、12か国出身のオプス・デイ属人区の18名の助祭に司祭叙階を授けます。一人ひとりの名前の背後には、それぞれの歩みがあります。

聖霊への奉献

1971年の聖霊降臨の日に、聖ホセマリアが初めて行った「聖霊への奉献」の全文を掲載します。この奉献は、それ以来、毎年オプス・デイのセンターで新たにささげられています。ここでオプス・デイは、自らを弁護者なる聖霊の御手にゆだね、私たち一人ひとりが神の子として生きることができるよう、聖霊の七つの賜物を願い求めます。

聖ホセマリア記念ミサのご案内

東京、西宮、大分、長崎で聖ホセマリア記念ミサが行われます。

レオ十四世、信者の聖性への普遍的召命を説明

4月8日の一般謁見演説において教皇は、第二バチカン公会議『教会憲章』の二つの箇所を考察しました。一つは第5章の教会における聖性への普遍的召命について、もう一つは第6章の修道者についてです。

教会と教皇

レオ十四世、教会における信徒の役割を説明

4月1日、一般謁見演説において教皇は、第二バチカン公会議の『教会憲章』第四章(信徒について)を解説しました。

教会と教皇

教会の神秘:神との交わりと全人類一致の秘跡

水曜日の連続講話においてレオ十四世は『教会憲章』についての解説を開始しました。

教会と教皇

オプス・デイ属人区長、教皇レオ十四世に謁見

2月16日に行われた謁見では、今日の世界におけるオプス・デイに関するさまざまな話題が取り上げられ、その終わりに教皇は、オプス・デイのメンバーとその使徒職に参与するすべての人々に及ぶ使徒的祝福を与えました。

耳を傾け、断食する、ともに-四旬節教皇メッセージ

レオ十四世は、四旬節を耳を傾け断食する時としてあらためて見いだすよう招きます。すなわち、心を変容させ、日々の人との関わりにおける優しさとして具体的に現れる回心です。それは、「ことばの武装を解く」歩みであり、日常の人間関係の中から「愛の文明」を築くことを学ぶ道です。

教会と教皇

月の意向-オプス・デイ

属人区長がオプス・デイのメンバーや友人に提案する月の意向およびオプス・デイ東と南アジア地域の月の意向(2025年10月2日~2026年10月2日)。

聖書:人間のことばにおける神のことば

水曜日の連続講話において、教皇レオ十四世は『神の啓示に関する教義憲章』の解説を続けます。

教会と教皇