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月の意向: 心を一つに祈る

属人区長は、月の意向を発表し、オプス・デイの信者やその友人たちが、同じ意向で祈るよう呼びかけます。2021年10月2から2022年10月2日までの月の意向を紹介します。

オプス・デイから

「医療従事者の日々の仕事には、キリスト教のビジョンの証しが存在しなければならない」

産婦人科医であり、ナバラ大学附属病院の産婦人科部長であるルイス・チバ氏にお話を伺いました。

ニュース

属人区長の司牧旅行(7月、8月)

フェルナンド・オカリス師は、7月、8月に司牧旅行を行い、様々な国の属人区の信者、協力者、オプス・デイの提供する形成の手段に参加する人々と会う予定です。

オプス・デイ属人区長から

オプス・デイ100周年準備委員会のフェルナンダ・ロペス委員長とのインタビュー

フェルナンダ・ロペス女史 (1986年生まれ、ブラジリア出身)は、2020年9月よりローマの女子中央委員会の一人で、オプス・デイ100周年に向けての準備委員会の委員長です。

ニュース

「わたしたちはイエスの祈りの中心にいる」教皇一般謁見

教皇フランシスコは、6月2日、バチカンの聖ダマソの中庭で、水曜恒例の一般謁見を行われた。この謁見で、教皇は「キリスト教的祈り」をめぐるカテケージスとして、「イエスと弟子たちの間で不可欠で本質的な祈り」について考察された。(VATICANNEWSから)

ニュース

司祭叙階式:5月22日、インターネットで配信

5月22日、午後5時(ローマ時間午前10時)、ゲオルク・ゲンスバイン大司教は、オプス・デイの信者27名に司祭叙階を授けます。式はこのページで配信されます。

ニュース

チャリティの創造力

困っている人を助けるにはどうしたらいいでしょうか?何から始めればいいの?このドキュメンタリーでは、さまざまな国のカトリック教徒が、身の回りの人々のニーズに応えるために、創造的な方法で活動している様子を紹介しています。

社会活動

「小教区では、私たちは家にいるように感じます」

ホセ・マリア・マイヨラルさんとパオラ・メンディブルさんは、幼い女の子の両親で、スペインのコルドバに住んでいます。小教区のホームページに掲載されたインタビューで、キリスト教的生活について、娘の教育について、小教区で努めている協力について答えています。

証言

教皇フランシスコの2021年度復活祭メッセージ

トリック教会の典礼暦は、4月4日(日)、2021年度の復活祭を迎えた。 教皇フランシスコは、同日午前、「復活の主日」の日中のミサを聖ペトロ大聖堂の司教座の祭壇で司式された。正午には、教皇は同大聖堂から、復活祭メッセージと、ローマと全世界に向けた教皇祝福「ウルビ・エト・オルビ」をおくられた。(VATICAN NEWSから)

教皇様から

2021年度「復活の主日」の日中のミサと教皇祝福

カトリック教会の典礼暦で2021年度の復活祭を迎えた、4月4日(日)、教皇フランシスコは、午前「復活の主日」の日中のミサを聖ペトロ大聖堂の司教座の祭壇で司式。続いて、正午、復活祭メッセージを述べた教皇は、ローマと全世界に向け、教皇祝福「ウルビ・エト・オルビ」をおくられた。(VATICAN NEWSから)

教皇様から