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映画と信仰─松本准平監督・酒井俊弘司教 対談
2026年7月1日、富士見アカデミー(東京)で、映画監督松本准平氏と大阪高松大司教区補佐司教酒井俊弘師による公開対談が行われました。映画や信仰生活をめぐって交わされた対話の一部を紹介します。
親子の信頼——ビデオゲームをきっかけとして
親にとっての大きな挑戦は、どのようにして子どもたちを「自由の中で」育てるかを学ぶことです。そのためには、子どもが胸躍らせていること、戸惑っていること、悩んでいることについて安心して話せる「信頼の空気」を育むことが鍵となります。
映画に反映される信仰生活─松本准平監督
「信仰生活の中で、葛藤したり悩んだり気づいたり、あるいは満たされたりするような体験や心の動き、あるいは出来るならば存在全体を、映画という創作物に近づけて、注入していく」──映画監督の松本准平さんとの一問一答。
新司祭:「希望を放つ存在としての司祭でありたい」
5月25日、29名のオプス・デイの信者がローマの聖エウジェニオ大聖堂にて大阪高松大司教区の酒井俊弘補佐司教より司祭叙階を受けました。新司祭の一人である新谷光アルベルト神父への叙階前インタビューを掲載します。
20代の召命の生き方:若者6人の証言
20代にして神が人生において何を望んでいるのかなど、わかるものなのでしょうか?6人のオプス・デイの若者が、自身の召命との出会いと、その召命を日々どのように生きているかについて語ります。
オプス・デイとの出会い、オプス・デイとは
こ の記事では、まずメディア報道の経験をお伝えし た上で、オプス・デイの本質、ビジョン、組織、 信者、主要メッセージ等について述べることです。著者の許可を得て、紹介します。
「小教区では、私たちは家にいるように感じます」
ホセ・マリア・マイヨラルさんとパオラ・メンディブルさんは、幼い女の子の両親で、スペインのコルドバに住んでいます。小教区のホームページに掲載されたインタビューで、キリスト教的生活について、娘の教育について、小教区で努めている協力について答えています。









