
芸術と神に没頭して
クリス・アフーバ氏は、芸術家で、ナイジェリアのエヌーグにある経営工科大学の講師でもある。彼はオプス・デイのスーパー・ヌメラリーである。

急がば回れ
「当時の子供たちと同じように、闘牛士や医者や消防士にあこがれていましたが、それと同時に、いつの日か日本へ旅することを夢見ていました。」

オプス・デイ属人区長との集い
オプス・デイ属人区の属人区長を務めるハビエル・エチェバリーア司教が、13年ぶりに来日し、集いのひとときを持つこととなりました。

オプス・デイ属人区長との集い
オプス・デイ属人区の属人区長を務めるハビエル・エチェバリーア司教が、13年ぶりに来日し、集いのひとときを持つこととなりました。

“ママ、僕 死んでしまうの?”
幼い子どもが体験する病気とか苦しみを自ら納得し理解することは難しいことでしょう。しかし、ここで紹介するポーランドの5歳のアンテク君は短い体験を通してそれらの意味を見つけたのです。

地球の北へ
ラモン・ゴヤロラは、オプス・デイの司祭で、4年前からフィランドに住んでいる。

世界を股に掛けた生涯
メキシコ生まれのアンヘル・ミゲル・アイマルは、長年、スペインのバルセロナに暮らした後、4年前からスロバキア共和国の首都ブラチスラヴァでマーケティング・コミュニケーションを学んでいます。

なぜ、私はオプス・デイのアシスタント・ヌメラリーになったのか。
小島雪香(ゆきこ)は、京都(日本)生まれ。小学校教員の養成課程を専攻した。家族の仕事の事情でパンプローナ(スペイン)に移住し、そこでオプス・デイと出会い、オプス・デイのアシスタント・ヌメラリーとなった。現在はローマ在住。家政管理の仕事に従事している。

オプス・デイ来日50年
今年は、1928年10月2日に創立されたオプス・デイの80周年と共に、日本における使徒職開始の50周年を祝うことになります。