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故ハビエル・エチェバリーア司教の通夜と葬儀

教皇様は哀悼の意と祈りをお伝えくださいました。属人区長の遺体は平和の聖マリア教会(属人区長教会)に安置されます。葬儀は12月15日(木)19:00(ローマ時間)に、聖エウジェニオ大聖堂で執り行われます。

オプス・デイ属人区長の訃報に対する教皇フランシスコの弔電

教皇フランシスコは、ハビエル・エチェバリーア司教の死去に際し、オプス・デイの総代理フェルナンド・オカリス神父に弔電を送られた。

教会と教皇

エチェバリーア司教の軽度の肺感染症

オプス・デイ属人区長ハビエル・エチェバリーア司教は、軽度の肺感染症のため、ローマのカンプス・ビオメディコ総合病院に入院しました。

属人区長の手紙 [2016年12月]

オプス・デイ属人区長、エチェバリア師は待降節に関する12月の書簡で、慌ただしい雰囲気によって、ほとんど気付かないうちにぼうっとしてしまい、主がすぐそばにおいでになるという見地を喪失させる危険に注意するよう呼びかけておられます。

イエス・キリストと教会

ナバラ大学の歴史と神学の先生たちは、イエスと教会に関するよくある質問に答えます (htm式とpdf式)

教皇フランシスコとオプス・デイの属人区長との謁見

11月7日午前、教皇フランシスコはオプス・デイの属人区長ハビエル・エチェバリーアとの謁見を行いました

教会と教皇

属人区長の手紙 [2016年11月]

いつくしみの大聖年閉幕について触れながら、属人区長は「神のいつくしみを個人的に受け入れ、同じように人々を受け入れること」を私たちに促す。

新助祭へ「キリストの友情に相応しくなりなさい」と属人区長

ハビエル・エチェバリア司教は、オプス・デイの信徒31人に助祭叙階を授けました。

ニュース

16カ国からの31名の助祭

ハビエル・エチェバリア司教は、オプス・デイの信徒31人に助祭叙階を授けます。叙階式は10月29日(土)16時から、聖エウジェニオ大聖堂(ローマ)で挙行されます。

ニュース

教皇様は「見捨てられた聖櫃の使徒」を列聖されました。

10月16日(日)、教皇フランシスコは福者マヌエル・ゴンサレス司教を列聖されました。新聖人は20世紀前半、スペインのマラガとパレンシアの司教を務め、彼の聖体への愛は世界的に知られていました。聖ホセマリア・エスクリバーの友であり、聖体への信仰の模範でもありました。

教会と教皇