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「祝福された夫婦愛」

聖ホセマリアは「司祭のこの両手で夫婦を祝福します」と言っていました。あまり喧嘩をせず、いつも許しと抱擁で終わるよう夫婦に勧めます。(02’32’’)

属人区長の書簡(2009年3月)

キリスト者の祈りは、「心のハーモニー」である。属人区長は教皇ベネディクト十六世のこの言葉を今月の手紙で取り上げ、一致して祈ることの力と美しさについて解説する。

「わたしたちの心に何を残したいと思いますか?」

“あなたはここを離れる時、わたしたちの心に何を残したいと思いますか?”と、聖ホセマリアにたずねました。聖ホセマリアはすぐに答えます。“あなたたちが全人類の兄弟になること、平和と喜びの種をまき人になることです。” (01’10’’)

希望の理由

私たちが生きている今時代の一つの特殊な目標はキリストはもう流行おくれと思われている人々に新しいキリストの教えを伝えることでしょう。ルイス・クラベル氏の記事を紹介します。

<ビデオ> 属人区長が記者の質問に答える

オプス・デイはどのように始まったのでしょうか。その使命は果たされましたか。属人区長として、最も困難と感じることは何でしょうか。イタリア国営放送RAI(ライ)の記者の質問に、ハビエル・エチェバリーア司教がは答えました。ビデオをご覧ください(08’24’’)

“ママ、僕 死んでしまうの?”

幼い子どもが体験する病気とか苦しみを自ら納得し理解することは難しいことでしょう。しかし、ここで紹介するポーランドの5歳のアンテク君は短い体験を通してそれらの意味を見つけたのです。

証言

地球の北へ

ラモン・ゴヤロラは、オプス・デイの司祭で、4年前からフィランドに住んでいる。

証言

属人区長の書簡(2008年12月)

近くに迫った降誕祭は、「普段の生活において、神的なものと人間的なものを結びつける」ための私たちの熱意を新たにする機会であると、属人区長は述べます。素朴に、そして希望と責任をもって取り組むようにとエチェバリーア司教は勧めます。

<ビデオ> 聖ホセマリアの幼子イエス像

若い司祭だった頃、聖ホセマリアはある幼子イエスのご像に信心を持っていました。ご像を揺すってあやしたり、歌ったり、一緒に踊ったり。『幼いあなたを見るのが好きです。あなたがわたしを必要としていると思えるから』と、聖ホセマリアはご像に話します。このビデオは、ご降誕の信心について説明しています。(2分12秒)

愛のために働く

どの仕事により大きな価値がありますか?「仕事の価値は、いかに神への愛を込めて果たすかにかかっています」と聖ホセマリアが答えます。このビデオでは仕事と人々への奉仕について語っています(1分19秒)