記事数: 1513

ラスベガスの曲芸師

名前はクルチェゴフ・ロス。ポーランド生まれの29歳の青年で、彼の職業はラスベガスの曲芸師です。「私は観客を楽しませること、そして神さまを楽しませることが生きがいです」といつも言っています。オプスデイの協力者の一人です。

証言

神様はどの言語でもお話しになる

日本で生まれたが、メキシコで暮らしていたケイさんは、聖ホセマリア・エスクリバーの書物を読んだことで信仰に出会いました。

証言

属人区長の書簡(2009年9月)

私たち自身の失敗と、毎日出会う困難とを前にして、オプス・デイ属人区長は、聖母マリアに馳せ寄ることを勧めます。9月の司牧書簡。

神の母であり、私たちの母である聖マリア

J. エチェバリーア著、Itinerario de vida cristiana、第四章からの抜粋。

教会への愛、教会における責任

J. エチェバリーア著、Itinerario de vida cristiana、第五章からの抜粋。

聖霊、私たちを愛へと導く愛

J. エチェバリーア著、Itinerario de vida cristiana、第三章からの抜粋。

イエス・キリストを知り、イエス・キリストを知らせる

J. エチェバリーア著、Itinerario de vida cristiana、第二章からの抜粋。

限りなく慈しみ深い父である神

J. エチェバリーア著、Itinerario de vida cristiana、第一章からの抜粋。

愛すべき天地―この世を熱烈に愛する

聖ホセマリアの説教、1967年10月8日。

<同じ羽を持った鳥たち>

大人数の兄弟たちがお互いに仲間意識をはぐくむようになるためには、あるスペイン人の家族の場合には、一つの「合言葉」が必要だったようです。ファビッチーオ アサンドリがローザ ピックさんと話を聞きました。

証言