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超簡単なカテケージス(1)聖体拝領ってなあに?

初聖体に向かって、準備をする子供たちのための短いビデオシリーズを始めます。ユーチューブ・チャンネルInfinito mas uno Japan、無限+1(https://www.youtube.com/channel/UCXa-yT0ohkAhko7ltVmtp0A)からのリンクを提供します。

信仰を育む

属人区長のメッセージ:祈りと断食で平和のために一致する

オプス・デイ属人区長は、祈りと断食によって、教皇様の平和への呼びかけに一致して応えるよう招きます

教皇のウクライナの平和のための呼びかけ

教皇フランシスコは、ウクライナにおける状況に深い悲しみを表明、来る3月2日(水)の「灰の水曜日」を平和のための祈りと断食の日とするよう呼びかけられた。2月23日(水)、バチカンで行われた一般謁見で、ウクライナにおける状況に深い悲しみを表された。

教会と教皇

2022年四旬節教皇メッセージ

「四旬節はわたしたちを回心へと、考え方を改めることへと招きます。それによって人生は、本来の真理と美しさを得るでしょう。所有するのではなく与えることが、蓄えるのではなくよい種を蒔いて分かち合うことが、できるようになるのです」と教皇様

教会と教皇

人々は私たちの兄弟(I)

友情と愛情は兄弟的説諭が豊かな実りをもたらすためのベースです。神は一人ひとりから最も素晴らしい善を引き出すため、私達の人間関係の中で働かれます。

「主を知り、あなた自身を知ること」(3) 「聖人たちに伴われて」

聖人たち、特に聖母の模範は祈り方を学ぶ大きな助けとなります。

属人区長のメッセージ(2022年2月14日)

オプス・デイ属人区長は、使徒職を促進し地域の再編を進めるプロジェクトのため、さらに力強く祈るように励まし、2月14日の記念日を感謝の内に過ごすよう招きます。

属人区長のメッセージ(2022年1月18日)

1月18日から25日にかけて、全教会はキリスト教一致のために祈ります。オプス・デイ属人区長は、そのための祈りを呼びかけます。

共に働く: オプス・デイの協力者とは?

世界中の人々が、オプス・デイの協力者であることの意味や、日々の生活にどのような励ましをもたらしてくれるかを語っています。

協力者

オプス・デイの属人区長からのクリスマスのご挨拶(2021年)

オプス・デイの 属人区長 、フェルナンド・オカリス師は、2021年のクリスマスの挨拶をします。「幼子を見ること、信仰の目で神の愛を見ること、(...)その瞬間に神が愛情を込めて私たちを見ていることを知っていること」です。