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神のいつくしみの秘跡:ゆるしの秘跡について(IV)神の慈しみ

フランシスコ・ルナ著(新田壮一郎訳)『神のいつくしみの秘跡:ゆるしの秘跡について』より

フェルナンド・オカリス師司牧旅行

聖ホセマリアがラテンアメリカの国々を訪問してから50周年になる今年、7月から8月にかけてフェルナンド・オカリス師は、チリ、ペルー、エクアドル、コロンビアそしてベネズエラを訪問します。

神のいつくしみの秘跡:ゆるしの秘跡について(III)罪の重さ

フランシスコ・ルナ著(新田壮一郎訳)『神のいつくしみの秘跡:ゆるしの秘跡について』より

聖ホセマリアの生涯-55

オプス・デイはスペインで生まれましたが、聖ホセマリアは最初から全世界で働く使命を受けたと確信していました。しかし、海外で公に活動をするためには、ローマ教皇庁の認可を得ることが必要です。

伝記物語

属人区長のメッセージ(2024年7月15日)

オプス・デイ属人区長は、規約の適応の作業のため、来る司牧旅行のため、そして教会のために祈り続けるよう招きます。

聖ホセマリアの生涯-54

スペインには独自の歴史をもつ様々な地方があり、それぞれ大学をもつ首都のような都市があります。知識人への司牧を重要視していた聖ホセマリアはこれらの町に学生寮を作る計画を温めていました。

伝記物語

神のいつくしみの秘跡:ゆるしの秘跡について(II)罪

フランシスコ・ルナ著(新田壮一郎訳)『神のいつくしみの秘跡:ゆるしの秘跡について』より

聖ホセマリアの生涯-53

1944年6月25日、最初のオプス・デイの司祭が3人誕生します。

伝記物語

召命への旅路

多様な文化と宗教がモザイクを織なすマレーシアで育ったマリナの信仰そして召命への旅路(1:45 日本語字幕付き)。

証言

神のいつくしみの秘跡:ゆるしの秘跡について(I)罪人

フランシスコ・ルナ著(新田壮一郎訳)『神のいつくしみの秘跡:ゆるしの秘跡について』より