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信仰によってイエスに触れる
6月25日の一般謁見演説において教皇レオ十四世は、イエスが病を癒し死者を蘇らえらせる場面を解説し、キリストこそが現代世界の〈病〉を癒し〈死〉から私たちを目覚めさせてくれる方であることを示します。
天と地をつなぐ:聖ホセマリアの教え
「ぜひ知っておいてください。ごくありふれた状況の中に、聖なること、神的なものが隠れています」。聖ホセマリアのメッセージの中核の一つは「日常生活の聖化」でした。聖人の記念日にあたり、師が1967年10月8日にナバラ大学(スペイン)で行った説教において日常生活の聖化について言及した部分を掲載します。
黙想:聖バルナバ使徒(6月11日)
黙想のテーマ:「聖パウロの協力者」「実りある厳しい生活」「初期キリスト者の多様性」









