記事数: 1513

属人区長の書簡(2008年3月)

四旬節中の歩み方が、今月の手紙のテーマである。聖週間が迫っている今、属人区長は、ゴールを目前にした競技者のように、神と人々を愛する努力を増すように招く。

聖ホセマリア・エスクリバーの列聖5周年記念

5年前の2002年10月6日、ヨハネ・パウロ二世教皇様は、世界中から集まった様々な人々を前に、オプス・デイ創立者ホセマリア・エスクリバー・デ・バラゲルの聖性を宣言されました。

〈ビデオ〉 日常生活の中に聖なる“何か”がある。

聖ホセマリアの説教の断片。神は日々の生活の中で私たちを待っておいでになるという、生涯をかけて広めた教えを述べる。

聖母マリアと5月〈ビデオ〉

聖ホセマリアは、五月には普段以上に聖母への愛を示しそうと、勧めていました。 この短いビデオには、聖ホセマリアが神の御母について話した時の映像をいくつか収録してあります。(2分)。

「美味しい料理を作ってください。」

高見大司教様が2007年3月3日(土)三川女子調理師学校を訪問されたときの様子を紹介します。

ニュース

若者たちの質問への教皇からの5つの答

2006年4月6日に行われたローマ・ラッチオの若者との集いにおいて、現代の若者に聖書は何を語るのか、愛するとはどういうことか、科学と信仰は対立しているのか、などの若者たちの問いに教皇聖下は直接答えられた。

教会と教皇

若者たちへのベネディクト十六世の言葉

どのようにすればキリストを知り、またキリストと親しくなることが出来るのでしょうか。日々、生き生きとした喜びを保つには、何をすべきでしょうか。キリスト者としての生活において勇敢な決心をたてるためにはどうすればいいのでしょうか。このような質問に対する教皇様の答えが、ここに記載するテキストです。(抄訳を集めたものです)。

教会と教皇

祖父母生活のA段階に入っています

ジャウメ・プジョルは七人の子供と五人の孫がいるバルセローナ生まれの父親で、オプス・デイのスーパーヌメラリー、その彼が家族を育てた経験と祖父の役目の最初の歩みについて説明してくれる。

証言

属人区長の書簡(2007年1月)

オプス・デイ属人区長ハビエル・エチェバリーア司教から属人区信者への1月の手紙。中心テーマは「平和」。「人々にどんな平和をもたらしていますか。」「私たちが愛しているとその人々から言われますか。」と問いかける。

すべてに時がある

モトリル(グラナダ)出身ホセ・ロペス・レンゴがオプス・デイとの最初の出会いを思い出し、忠実な友の粘り強い親切のおかげで数年後カトリック教会のオプス・デイに近づいた経過を話してくれた。

証言