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黙想の祈り:待降節第1水曜日

黙想のテーマ:「来臨によって主は私たちへの愛を示される」「今日、主は私たちのもとに来られる」「愛情と繊細さをもって御ミサと聖体拝領を準備する」

無原罪の聖マリアへの9日間の祈り―3日目

黙想のテーマ:「東方の賢人たち、穏やかさを見出す」「ヘロデの苛立ち」「静かな地域」

黙想の祈り: 待降節第1火曜日

この記事では次の3つテーマについて黙想します:ご自身を現される神。神の教えを理解するための幼子のような単純さ。日々の生活を照らすイエスとの付き合い。

黙想の祈り: 待降節第1月曜日

この記事では次の3つテーマについて黙想します:イエスは私たちと共にいるために来られる。いつでもイエスに近づくことができる。祈りを通してイエスとの友情を育む。

無原罪の聖マリアへの9日間の祈り―2日目

黙想のテーマ:「ベトレヘムの清貧」「聖母の豊かさ」「一人ひとりの価値」

聖ホセマリアの生涯-66

いつも活発で愉快だったカルメンが、元気がなくなりました。検査をした結果、がんでした。1957年3月のことです。医師たちはあと二ヶ月の命だと宣告しました。

伝記物語

黙想:待降節第1主日(C年)

黙想のテーマ:「日々再出発」「神の恩恵に支えられて」「主の御助けに信頼した回心」

待降節を生きる

聖ホセマリアによる待降節第1主日の説教(1951年12月2日)より。

聖ホセマリアの手紙6番(オプス・デイへの召命の主な特徴について)

オプス・デイへの召命の特徴と、教会に奉仕する福音宣教の使命について。また、Sincerus est[誠実である]というラテン語の冒頭句によって名付けられてもいる手紙で、1940年3月11日の日付が記され、1966年11月22日に送られているが、すでに1963年2月に印刷されていたことが知られている。

資料

無原罪の聖マリアへの9日間の祈り―1日目

黙想のテーマ「幸せな方、マリア」「聴衆の困惑」「聖母の偉大さ」