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属人区長のメッセージ(2021年6月10日)

オプス・デイ属人区長は、オプス・デイの百周年に向けて、その準備に皆が参加するよう励まします。百周年の祝いは、2028年10月2日から2030年2月14日に行われます。

書簡とメッセージ

属人区長のメッセージ(2021年1月30日)

オカリス神父は、使徒職の推進と連携を向上させるプロジェクトに、祈りによって皆が貢献するよう呼びかけます

書簡とメッセージ

属人区長の手紙(2020年10月28日)

この新しい司牧書簡の中で、フェルナンド・オカリス師はオプス・デイの精神と、さまざまな個人的な状況に応じたメンバーのオプス・デイへの献身の特徴について考察しています。

書簡とメッセージ

オプス・デイは何か(1分のビデオ)

オプス・デイの創立者・聖ホセマリアのことばによって、オプス・デイを紹介します(日本語の字幕があります)

聖ホセマリア

オプス・デイ創立90周年・日本での活動開始60周年

オプス・デイ創立90周年・日本での活動開始60周年感謝ミサのご案内 。

ニュース

聖ホセマリアは「日常生活の聖人」

聖ホセマリアは「日常生活の聖人」として知られています。聖ホセマリアは「オプス・デイ」(神の業という意味)を創立しました。オプス・デイのメッセージは、日々の活動の真只中で全ての人が神に出会うというものです。 (日本語の字幕を設定してご覧ください)

伝記物語

これまで出版された聖ホセマリアの紙書箱

聖ホセママリアの著作、あるいはその精神にについて書かれた紙書籍はセイドーブックスで注文できます。

ニュース

オプス・デイの協力者

私たちの愛と平和の願いが拡がり、世界中の活動にキリスト教的精神がいきわたる結果として、人類を苦しめている大きな諸問題をより容易に解決するための貢献ができるでしょう。(聖ホセマリア)

協力者

思いもよらない偉大さ

「聖ホセマリアは、誰もが聖性に召されていること、毎日の生活・普段の活動が聖化の道になることを人々に告げ知らせるために、神に選ばれました。日常的なことがらの聖人と呼ぶことができます。事実、信仰を生きる人にとって全てが神との出会いの機会となり、全てが祈りへと導く機会になることを確信していました。このような見方で日常生活を見ると、思いもよらない偉大さが見えてきます。聖性は本当に全ての人の手の届くところにあるのです」。聖者ヨハネ・パウロ二世

協力者

身近な聖人聖ホセマリア

出エジプト記(33・11)はモーセについて、神は『その友に話すように、顔と顔を合わせてモーセに語られた』と書いています。慎みのベールによって小さなしるしが隠されているとはいえ、『友がその友と話すように』という言葉を聖ホセマリアに当てはめる十分な根拠があると思われます。そうすることを通して、世界の扉を開いて神が現存なさり、お働きになり、全てをお変えになるからです。(ラツィンガー枢機卿)

協力者