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年間第6週・月曜日 46. アベルのいけにえ

年間第6週・月曜日 46. アベルのいけにえ ― 神のためには、私たちの愛情、時間、財貨などの良いものでなければならない。 ― 典礼用品には品格のあるものを寛大に使う。 ― ご聖櫃のイエスへの愛

年間第6週・火曜日 47. 教会の救霊の務め

年間第6週・火曜日 47. 教会の救霊の務め ― 教会はイエスが創設した救いの場。 ― 教会のための祈り ― 私たちは、洗礼によって、自分の占めている場で救霊のための道具として建てられた。

年間第6週・水曜日 48. 清らかなまなざしで

年間第6週・水曜日 48. 清らかなまなざしで ― 視線を見守る。 ― 世の真っただ中で、俗物にならない事。 ― キリスト信者は、キリストの弟子に相応しくない場所や興行に出入りしない。

年間第6週・木曜日 49. キリスト信者の生活はミサ聖祭を中心とする。

年間第6週・木曜日 49. キリスト信者の生活はミサ聖祭を中心とする。 ― 信者の感謝の祭儀への参与。 ― キリスト信者の「司祭的な魂」とミサ聖祭。 ― 一日をミサにする。ミサの準備。

年間第6週・金曜日 50 謙遜

年間第6週・金曜日 50 謙遜 ― 神を頼りにする。 ― 利己主義と高慢。 ― 謙遜を深めるために。

第6週・土曜日 51. 祈りの決意

第6週・土曜日 51. 祈りの決意 ― 祈りにおいて「イエスは私たちに語る」。 ― 主は聞いておられないと思えても落胆しない…。主は常に見守り、心を満たしてくださる。 ― 具体的で明確な決心。

黙想の祈り:神のお告げ(祭日、4月8日)

黙想のテーマ:「神は私たちを神化される」「イエスの生活を観想する」「とても人間的な神性」

黙想の祈り:復活節第2主日(B年)

黙想のテーマ:「イエスの傷に触れるトマス」「私たちの信仰を燃やす神の慈しみ」「主の愛に導き入れる主の傷」

年間第3週・月曜日 19. 言葉と判断における公正さ

年間第3週・月曜日 19. 言葉と判断における公正さ ― 「言葉による罪」。称えることができないときには黙る。 ― 結論付けるのを急ぎ過ぎない事。真理への愛によって、真実の情報を求め、報道機関に真実を伝えるよう、できる範囲の手段を使って働きかける。 ― 私生活の尊重。

年間第3週・火曜日 20. 神のみ旨

年間第3週・火曜日 20. 神のみ旨 ― 聖マリアと神のみ旨を果たすこと。イエスの「新たな家族」。 ― 神のみ旨の表れ。自己の義務を遂行する。 ― 祈りにおいて私たちに関する神のご計画を探求する。