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ハビエル・エチェバリーア司教は手術後、順調に回復しています。

オプス・デイ属人区長エチェバリーア司教は、11月10日、腰椎の手術を受けました。ナバラ大学付属病院で行われた手術は5時間をようしました。

属人区長の手紙(2015年11月)

死についてのキリスト教的考え方は、人がその見知らぬ一歩に襲われがちな恐れに対抗する本物の手段となります。しかし、死は「容赦なく訪れるでしょう」(聖ホセマリア)。

結婚の神秘

オプス・デイでは家族のためのマリア年を過ごしているが、このたび始まる人間愛に関する論説の連載を読んでいこう。初回のテーマは、結婚である。

属人区長の手紙(2015年10月)

オプス・デイの属人区長は今月の手紙で、「日々オプス・デイをするため、私たちは熱心に祈っているでしょうか」という質問をして、オプス・デイの創立と教会の他の出来事について考えています。

人を成熟させる対話

他人の話しに耳を傾けること、そしてその意見から学ぼうとすることは、愛徳を生きるために必要不可欠な条件である。こうして初めて、日常生活の中で行われる対話によって真理に近づくことが可能になる。「人格形成」についての連載の新しい記事。

属人区長の書簡〔2015年9月〕

今月の手紙で、 ハビエル・エチェバリア師は十字架と喜びの関係について説明します。これからの数週間、家族のために祈りを強めるように勧めています。

トレシウダの聖母マリア、すべての家庭をお守りください!

トレシウダ大聖堂で、聖マリアの「家族の日」が行われます。今年は25回目。オプス・デイ属人区長ハビエル・エチェバリーア司教も参加します。

証言

「家族のマリア年」のためのビデオ

『幸せに賭ける』。このドキュメンタリーは、聖ホセマリアの言葉と、家族生活を前向きに生きるイングランド、スコットランド、アイルランドの夫婦の証言を提供しています。

証言

属人区長のコロンビアの旅

ハビエル・エチェバリア司教は、ドミニカ共和国、トリニダード•トバゴとコロンビアの司牧的な旅行をした。この短いビデオの中心、「どうしても実現したいと思った旅行でした。オプス・デイは家族ですから」と述べる。

心の整理整頓

「成熟した人がもつ特徴の一つは、多くの活動に従事しながら心の平和と秩序を保つことである。の平衡感覚を持つには、並々ならぬ努力を必要とする。」この点についての記事を提供します。