記事数: 1472

ルース・パカルク:バチカンが列福調査開始を承認

バチカンは、ルース・パカルク(Ruth Pakaluk)の列福調査の開始に承認を与えました。彼女は、母親であり、無神論からカトリックなった人物であり、生命の卓越した擁護者でした。病に直面した際の彼女の信仰、喜び、そして強さの証しは、今日、多くのキリスト者を鼓舞しています。

ニュース

待降節を生きる

聖ホセマリアによる待降節第1主日の説教(1951年12月2日)より。

黙想:王であるキリスト(C年)

黙想のテーマ:「宇宙と私たち一人ひとりの王であるイエス」「見かけは弱いキリストの支配」「奉仕こそが本当の力」

黙想:聖マリアの奉献(11月21日)

黙想のテーマ:「完全に神のものであるマリア」「神の家族に属するために」「大小様々なことにおける忠実」

聖ホセマリアのエピソード(4)フランスワイン

創立者である聖ホセマリアの人柄を浮き彫にするエピソードをシリーズでお伝えします。

伝記物語

黙想:年間第33主日(C)

黙想のテーマ:「キリストへの信頼」「私たちの努力を考慮される神」「私たちの信頼の基盤」

センターを「家庭」にする(2)

キリスト者の家庭とは、家族一人ひとりが共に支え合いながら生きる場ですが、時にひずみも生じます。本稿ではその原因となるものを分析し、本来の姿を取り戻すためのヒントを探ります。

属人区長のメッセージ(2025年11月13日)

オプス・デイ属人区長は、神への愛と隣人への愛は切り離すことができないことを思い起こし、世界の多く人々の貧困や苦しみを前にして、祈りと奉仕を通して愛を生きるよう招きます。

黙想:ラテラノ教会の献堂(11月9日)

黙想のテーマ:「最初の教皇座」「心と神殿における礼拝」「典礼用具を大切にすること」

東と南アジア地域-新しい月の意向

オプス・デイ東と南アジア地域の2026年10月2日までの月の意向が発表されました。属人区長がオプス・デイのメンバーや友人に提案する「オプス・デイ全体の月の意向」に沿った内容になっています。