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オプス・デイの月の意向

属人区長がオプス・デイのメンバーや友人に提案する月の意向(2025年10月2日から2026年10月2日まで)が発表されました。

黙想:オプス・デイ創立記念日(10月2日)

黙想のテーマ:「オプス・デイは神のお望み」「社会生活の中の観想者」「神の企画への協力」

希望とは何か(1)

聖年にあたり2024年11月にローマにて行われた属人区長フェルナンド・オカリス師による希望の徳についてのクラスの内容を連載します。

その他

私の右目が治癒した話

ある日、若い司祭は突然右目を失明します。医師たちが原因をつかめない中、彼は福者アルバロを頼ります。まもなくWhatsAppで多くの人々の祈りの輪が出来、信仰をもって彼の治癒が願われることになります。

取り次ぎ

黙想:聖ミカエル、聖ガブリエル、聖ラファエル大天使(9月29日)

黙想のテーマ:「聖ミカエル、神の力」「聖ガブリエルのメッセージ」「聖ラファエル、明朗な若者」

黙想:年間第26主日(C年)

黙想のテーマ:「他者が必要としていることを感知する」「神の慈しみに頼る」「苦しみに対する感受性」

神の光の届かない闇の深淵はない

「どのような荒廃した過去も、傷ついた歴史も、あわれみが触れることのできないものはありません」。教皇レオ十四世は水曜日の謁見で、キリストが陰府に下ったことの意味を明らかにし、それが私たちの人生とどのように関係しているかを示します。

教会と教皇

神への憧れ(2)

「人間は、創造から出発して、すなわち世界および人間の人格から出発して、理性だけで確実に神を、万物の起源や目的として、また最高の善、真理、無限の美として知ることができます」(『カテキズム要約』3番)。

属人区長のメッセージ(2025年9月20日)

フェルナンド・オカリス師は、「キリストとの同化」という形成の目的について内省するよう招きます。

沈黙の意味を発見する

「キリスト者の希望は、騒音の中で生まれるのではなく、愛に満ちた沈黙の中で生まれます」。教皇レオ十四世は一般謁見演説において聖土曜日の沈黙の神秘について考察します。

教会と教皇