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「若者、家族、貧しさが今日のキリスト教徒の課題である」

オプス・デイの新しい属人区長、フェルナンド・オカリス師はこの火曜日の午後100人前後の新聞記者たちを相手に記者会見をした。

その他

フェルナンド・オカリス: 「希望による喜び」

聖ホセマリアの第三の後継者になったオカリス師は、教皇フランシスコのオプス・デイ属人区長の任命を受けた翌日に、最初の言葉を宣べます。

その他

教皇フランシスコ、オプス・デイ属人区長にフェルナンド・オカリス神父を任命

今日の夕方、教皇フランシスコはオプス・デイの属人区長にフェルナンド・オカリス・ブラーニャ神父を任命された。教皇様はその日に行われた属人区の選挙の結果を認証された。

隣人の気持ちをわかる

愛徳を生きるためには、隣人が心を配るに値する人格であることを認め、その人の立場に立ってものを見る必要がある。「人格形成」シリーズの新しい記事を提供します。

オプス・デイ属人区長エチェバリーア司教の追悼ミサ

カトリック夙川教会(大阪教区)と東京のフランシスカン・チェペル・センターで 追悼ミサが捧げられました。ミサの模様を写真集とビデオでご覧いただけます。(8分47秒と22分52秒のビデオ)

ニュース

イシドロ・ソルサノが尊者として宣言されます

フランシスコ教皇は12月21日の午後、列聖省に対し、8件の列聖調査に関する教令を発布することを認可されました。その中には、イシドロ・ソルサノ(1902-1943)の諸徳の英雄的実践に関する教令も含まれています。技師であったイシドロは、1930年にオプス・デイへ所属しました。

次のオプス・デイ属人区長の選挙総会は1月23日から始まります

オプス・デイ属人区長を選ぶ、選挙総会は2017年1月23日からローマで開催されます。新しい属人区長は、12月12日に帰天されたハビエル・エチェバリーア司教の役務を引き継ぐことになります

ありがとう!

ハビエル・エチェバリーア司教の生前の姿をビデオ『パドレ、ありがとう』で紹介します。1994年から2016年までオプス・デイ属人区長を務めたエチェバリーア司教は、2人の聖人の後を引き継ぎ、福音の教えと教会への忠実について語り続けました。そして、「互いに愛し合いましょう。もっと愛し合いましょう」と繰り返し教えました。(5分)

聖エウジェニオ大聖堂における2016年12月15日の葬儀ミサ聖祭説教

モンセニョール・フェルナンド・オカリスが行ったエチェバリーア司教の葬儀ミサでの説教(日本語訳)を紹介します。葬儀ミサのビデオの音声はオリジナルです(1時間8分)。

モンセニョール・フェルナンド・オカリス神父との会見

オプス・デイの属人区長補佐と総代理フェルナンド・オカリス師は、故ハビエル・エチェバリーアの帰天について、またその生涯について話します