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黙想:聖母の汚れなき心

黙想のテーマ:「聖霊のすまい、マリア」「心の清い人は幸い」「心で全てを熟慮すること」

黙想:イエスのみ心(祭日)

黙想のテーマ:「キリストの御血に値する私たちの価値」「私たちを探し続ける心」「帰途に着く」

黙想:キリストの聖体の祭日

黙想のテーマ:「人間のためのキリストの全面的な献身」「いけにえと交わりの食卓」「私たちの道の途上におられるイエス」

「太陽の日の夜明け」:聖体賛美式と聖母マリアの交唱

土曜日ごとに聖体賛美式を行い、聖母マリアの交唱を唱えることによって、私たちは日曜日の祝祭のための準備をし、私たちの二つの偉大な愛であるキリストとマリアを結びつけるのです。

キリストの聖体

聖ホセマリアによるキリストの聖体の祭日の説教(1964年5月28日)

100周年への道 (7):キリストの神秘によって引き受けられた仕事と人間の活動

ナザレにおけるイエスの隠れた生活は、仕事や日常のすべきことが深い神的な価値を持っていることを明らかにしています。それは、神に召された道、つまり、主の全生涯に倣いながら神との一致を求める道となり得るのです。日常生活や日々の仕事が展開される多様な状況は、この神的な呼びかけに真に普遍的な次元を与えます。つまり、この神的な呼びかけがあらゆる時代の圧倒的多数の男女にとって、手の届くものとなるのです。

黙想:三位一体の主日

黙想のテーマ:「聖三位一体はわたしたちの魂の中に住んでおられる」「御父と御子と聖霊の愛」「聖霊はわたしたちをキリストと御父に導かれる」

ミサにおける三位一体との交わり

1960年4月14日、聖木曜日の説教において聖ホセマリアは御ミサにおいて実現する至聖三位一体との交わりについて説明しました。

司祭叙階式ダイジェストビデオ

5月23日、フェルナンド・ホセ・カストロ・アグアヨ司教(ベネズエラ・マルガリータ教区)が、12か国出身のオプス・デイ属人区の18名に司祭叙階を授けました。一人ひとりの名前の背後には、それぞれの歩みがあります。

属人区長のメッセージ(2026年5月25日)

教皇の最初の回勅とオプス・デイにおける司祭叙階を機に、属人区長は、ペトロの後継者への愛と、すべての人々への奉仕の熱意を深めるよう勧めます。