『日常のありふれた仕事に、超自然的な意味・永遠の意味があります。』
6月26日の土曜日、各地で聖ホセマリアの記念ミサが盛大に挙行されました。
1.私は無価値なみじめな者、しかし価値ある愛で一杯の者 (11.Q05)
1.私は無価値なみじめな者、しかし価値ある愛で一杯の者(11.Q04 )
仕事を神への祈りに変える。オプス・デイの与える形成を通して数多くのキリスト者に想い起こさせるメッセージはこれである。7月の手紙において、属人区長はこの点をさらに深める。
属人区長は今月の書簡において、6月のいくつかの祝日について語ります。
オプス・デイの創立者・聖ホセマリアは、飽くことなく教皇様への愛について教え続けていました。私も、数名の友人たちと、教皇様の教えをより深くしるための活動を始めました。
オプス・デイにおいて祝っているマリア年のさなか、聖母に特別に捧げられた5月を始めます。
ベネディクト16世の教皇選出5周年にあたって。 本日、ヨゼフ・ラッツィンガー枢機卿が、聖ペトロの後継者として選出されて5周年を迎えます。
1.私は無価値なみじめな者、しかし価値ある愛で一杯の者 (11.Q01)
1.私は無価値なみじめな者、しかし価値ある愛で一杯の者 (11.Q02)