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フェルナンド・オカリスの司祭叙階50周年

フェルナンド・オカリス師は、1971年8月15日、司祭に叙階されました。50年前の被昇天の聖母の祭日でした。このビデオでは、司祭叙階50周年を記念し、オプス・デイ属人区長としてのここ数年の司牧活動を短く振り返り、司祭職について、また、信仰生活の中心であるミサについての言葉を紹介します。オカリス師の感謝の祈りに一致し、すべての司祭のために祈る機会となることを願っています。

その他

属人区長のメッセージ(2021年8月)

オプス・デイ属人区長、フェルナンド・オカリス神父は、自身の司祭叙階50周年の祈りに寄り添うよう呼びかけます。

書簡とメッセージ

司祭叙階式:5月22日、インターネットで配信

5月22日、午後5時(ローマ時間午前10時)、ゲオルク・ゲンスバイン大司教は、オプス・デイの信者27名に司祭叙階を授けます。式はこのページで配信されます。

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パロリン枢機卿:「牧者になることは、イエスのライフスタイルを想定することです。

聖座の国務省長官ピエトロ・パロリン枢機卿は、聖エイジェニオ大聖堂で、オプス・デイの29人の司祭叙階をされました。フランシスコ教皇から送られた手紙が読まれました。

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大阪教区。司教叙階式ミサおよび枢機卿親任報告が行われます

7月16日(月・祝)11時より、大阪カテドラル聖マリア大聖堂で「司教叙階式ミサおよび枢機卿親任報告」を行われます

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カラスコ司教:「奉仕があなたの新しいアイデンティティです」

31人のオプス・デイのメンバーは、イグナシオ・カラスコ司教によって聖エウジェニオ大聖堂(ローマ)で助祭叙階を受けました。

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教会のため、31人の助祭誕生

11月4日(土)、オプス・デイのメンバー31人が、ローマの聖エウジェニオ教会で助祭叙階を受けます。司祭叙階は2018年5月5日に行われる予定。

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16カ国からの31名の助祭

ハビエル・エチェバリア司教は、オプス・デイの信徒31人に助祭叙階を授けます。叙階式は10月29日(土)16時から、聖エウジェニオ大聖堂(ローマ)で挙行されます。

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司祭叙階(ローマ、2016年4月)。「皆さんはすべての人に奉仕するために司祭になります」。

「皆さんを通して、皆さんと共に、すべての人に奉仕する方はイエスです」とエチェバリーア司教は27人の新司祭に述べました。

オプス・デイ属人区長から

助祭叙階式の写真集(2013年)

2013年11月9日に聖エウジェニオ大聖堂(ローマ)で行われた助祭叙階式の様子を写真で紹介します。

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