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属人区長のメッセージ(2022年11月18日)
オプス・デイ属人区長は、終えたばかりのメキシコへの司牧旅行について神に感謝を捧げます。そして、子どもの信頼と自然さをもって祈り続けるよう励まします。
属人区長のメッセージ(2022年8月12日)
8月15日に捧げられる、聖マリアのいとも甘美な御心へのオプス・デイの奉献を更新するにあたり、フェルナンド師は、喜び希望の内に日々の忠実を生きることで、聖性と使徒職への望みを生きいきと保つよう呼びかけます。
属人区長の手紙:自発教令『Ad charisma tuendum』について。
オプス・デイ属人区長、フェルナンド・オカリス師は、フランシスコ教皇の自発教令『Ad charisma tuendum(カリスマを守るために)』について書簡を発表しました。
属人区長のメッセージ(2022年5月24日)
オプス・デイ属人区長、フェルナンド・オカリス神父は、この世の喜びや苦しみを自分のことととして受けとめ、この5月には、聖母の特別の仲介に馳せ寄るように招きます。
「平和を与えるには平和を持たなければならないが、キリストはそれを与えてくださる」
フェルナンド・オカリス師は、聖週間にローマで行われたUNIV(国際学生大会)に参加した2400人の若者たちと様々な集いをもちました。平和、貧困、婚約期間、独身、友情、など、彼らの言葉に耳を傾け、様々な質問に答えてました。(まとめのビデオ)









