ありがとう!
ハビエル・エチェバリーア司教の生前の姿をビデオ『パドレ、ありがとう』で紹介します。1994年から2016年までオプス・デイ属人区長を務めたエチェバリーア司教は、2人の聖人の後を引き継ぎ、福音の教えと教会への忠実について語り続けました。そして、「互いに愛し合いましょう。もっと愛し合いましょう」と繰り返し教えました。(5分)
福者アルバロと神のいつくしみ
「ゆるすとはすぐれたこと、まことに父親らしいことです」福者アルバロは慈しみ深い神について語りました。福者アルバロの記念日(5月12日)にあたり、次のビデオを紹介します(1分42秒)
「家族のマリア年」のためのビデオ
『幸せに賭ける』。このドキュメンタリーは、聖ホセマリアの言葉と、家族生活を前向きに生きるイングランド、スコットランド、アイルランドの夫婦の証言を提供しています。
属人区長のコロンビアの旅
ハビエル・エチェバリア司教は、ドミニカ共和国、トリニダード•トバゴとコロンビアの司牧的な旅行をした。この短いビデオの中心、「どうしても実現したいと思った旅行でした。オプス・デイは家族ですから」と述べる。
父の家に帰る
キリスト信者は、自分の生活が喜びに満たされていると知っています。自分の欠点・弱さも含め、全てに解決方法があるからです。放蕩息子の話にもあるように、生活とは日々、御父の家に帰ることなのです。聖ホセマリアはこのビデオの中でそのことを教えてくださっています。(02’22’’)
5月12日、福者アルバロの日
初めて、福者アルバロの日に迎えます(5月12日)。列福式と感謝ミサ(マドリードとローマ)のハイライトビデオ(36分)