記事数: 335

聖ホセマリアに支えられたナミビアでの生活

ベスタ・オストイクは3人の娘の母親で、ロンドンからナミビアの首都より900キロ離れた村に住んでいます。実はロンドンから引っ越しました。夫はそこの鉱業会社に勤めているからです。 その村に来てからの状況では、キリスト教の形成を受け、使徒職をすることは難しいのですが、不可能ではないということに気が付きました。

証言

聖ホセマリア・エスクリバーの列聖5周年記念

5年前の2002年10月6日、ヨハネ・パウロ二世教皇様は、世界中から集まった様々な人々を前に、オプス・デイ創立者ホセマリア・エスクリバー・デ・バラゲルの聖性を宣言されました。

「美味しい料理を作ってください。」

高見大司教様が2007年3月3日(土)三川女子調理師学校を訪問されたときの様子を紹介します。

ニュース

若者たちの質問への教皇からの5つの答

2006年4月6日に行われたローマ・ラッチオの若者との集いにおいて、現代の若者に聖書は何を語るのか、愛するとはどういうことか、科学と信仰は対立しているのか、などの若者たちの問いに教皇聖下は直接答えられた。

教会と教皇

若者たちへのベネディクト十六世の言葉

どのようにすればキリストを知り、またキリストと親しくなることが出来るのでしょうか。日々、生き生きとした喜びを保つには、何をすべきでしょうか。キリスト者としての生活において勇敢な決心をたてるためにはどうすればいいのでしょうか。このような質問に対する教皇様の答えが、ここに記載するテキストです。(抄訳を集めたものです)。

教会と教皇

祖父母生活のA段階に入っています

ジャウメ・プジョルは七人の子供と五人の孫がいるバルセローナ生まれの父親で、オプス・デイのスーパーヌメラリー、その彼が家族を育てた経験と祖父の役目の最初の歩みについて説明してくれる。

証言

すべてに時がある

モトリル(グラナダ)出身ホセ・ロペス・レンゴがオプス・デイとの最初の出会いを思い出し、忠実な友の粘り強い親切のおかげで数年後カトリック教会のオプス・デイに近づいた経過を話してくれた。

証言

アレクセイの夢

彼はロシアで無神論の雑誌を読み、その行間からキリスト教の信仰を見出した。今は助祭で33歳である。7月には司祭になるだろう。アレクセイ・ヤンドゥチェブ(Alexey Yandushev-Rumiantsev)の夢はカトリック司祭として自分の国のために働くことである。

証言

神と話すことは父親と話すようなことだと分かりました。

セシリア・デウスツアは、1951年、リマで外交官の娘として生まれた。両親と共に、10カ国以上の国々を巡った後、カナダで将来の夫となる人と出会った。バルセロナで臨床心理学者として働いていた。8人の子供の母親であり、オプス・デイのスーパーヌメラリアである。

証言

ある一家族・・・さらに4人増えて

ロサ・シリキアンとアルベルト・ポルティーリャが、4人のインド人の女の子を養子にしようと決心したとき、彼らにはすでに12人の子供がいた。ロサはオプス・デイのスーパーヌメラリーである。母親である上に、育児の専門家、音楽学校の校長、そして教師である。

証言