記事数: 1460

節制と克己 (I) 威厳と自由

「質素に育てるという勇気を持ちなさい、そうでなければ、無駄骨になってしまいます」と、聖ホセマリアは家族たちに言っていました。 家族に関するシリーズは今回は節制の徳を取り上げます。

信仰を育む

カラスコ司教:「奉仕があなたの新しいアイデンティティです」

31人のオプス・デイのメンバーは、イグナシオ・カラスコ司教によって聖エウジェニオ大聖堂(ローマ)で助祭叙階を受けました。

ニュース

属人区長のメッセージ(2017年11月1日)

確かに、疑いや問題や心配の只中にあっても喜んでいることが可能なのです。すべての人に伝えるために、神の喜びを与えてくださっています。

教会のため、31人の助祭誕生

11月4日(土)、オプス・デイのメンバー31人が、ローマの聖エウジェニオ教会で助祭叙階を受けます。司祭叙階は2018年5月5日に行われる予定。

ニュース

属人区長のメッセージ(2017年10月10日)

キリスト者の忠実は何かの理想に対してではなく、ペルソナ、すなわち私たちの主であるキリストへの忠実です:「イエス様、あなたはなんと素晴らしい方でしょう。」。

属人区長の言葉。「聖ホセマリアがいつも持っていた心の若さをお与えください。」

2002年10月6日にローマにおいて行われた聖ホセマリアの列聖式の記念日にあたり、オプス・デイ属人区長は、平和の聖マリア属人区長教会において祈りのひと時を持たれた。その言葉の骨子を以下に紹介する。

その他

魂は躍る 。疲れと休息 (II)

常識、朗らかさ、他者の受け入れというキーワードをもって、この第2部では、仕事と並んで生活の中で必要とされる休息のいくつかの面について書かれています。

「シネ・ソレ・シレオ」 疲れと休息(I)

この記事では、2回に分けて、神の子としての生活の一部である疲労と休息についていくつかの問題が取り上げられています。

属人区長の手紙(2017年9月24日)

「何を求めているのか?」とイエスは若者たちに呼びかけます。 私たちが健全で強い心を育てるのを手助けすれば、若者たちは 「来なさい、そうすれば分かる」という答えが聞こえるでしょう。

仕事と家庭

聖性につながる活動である仕事についてこの記事は、仕事と家庭生活の両立に焦点を当てています。

信仰を育む