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教皇、カナダ最北部へ、イカルイトで若者・高齢者との集い

教皇フランシスコは、カナダ滞在最終日、最北部ヌナブト準州のイカルイトに向かわれた。(バチカンニュースから)

教皇様から

オカリス師のポーランド訪問の思い出:希望のメッセージ

フェルナンド・オカリス師は、6月21日から27日までポーランドを訪れました。この映像では、当時の思い出をご紹介します。

オプス・デイ属人区長から

教皇「平和はわたしたちの心の中から始まる」

教皇フランシスコは、ローマ在住のコンゴ民主共和国の信者らとバチカンでミサを捧げられた。(1分のビデオ。バチカン・ニュースから)

教皇様から

聖ホセマリア生誕120周年記念ミサのまとめビデオ

大阪聖マリア大聖堂カテドラルにて、パウロ酒井俊弘補佐司教の司式で行われた記念ミサの模様をご覧ください(12分)。

オプス・デイから

聖ホセマリア生誕120周年記念ミサ

6月には聖ホセマリアの生誕120周年を記念して、カトリック碑文谷教会(東京)とカトリック玉造教会(大阪)にてミサが捧げられます。酒井俊弘大阪教区補佐司教による紹介動画をお届けいたします。

オプス・デイから

「平和を与えるには平和を持たなければならないが、キリストはそれを与えてくださる」

フェルナンド・オカリス師は、聖週間にローマで行われたUNIV(国際学生大会)に参加した2400人の若者たちと様々な集いをもちました。平和、貧困、婚約期間、独身、友情、など、彼らの言葉に耳を傾け、様々な質問に答えてました。(まとめのビデオ)

オプス・デイ属人区長から

聖体、愛と信仰の神秘

聖ホセマリアが聖体について話した特別な瞬間。「ごミサに生きるとは常に祈ることだと言えましょう。常に祈るとは、私たち一人ひとりが神と個人的に出会う機会となるのがミサである」( 9:19のビデオ)

聖ホセマリアと共に祈る

一緒に働く: 協力者についての新しいビデオ

世界中の人々が、オプス・デイの協力者であることの意味や、日々の生活にどのような励ましをもたらしてくれるかを語っています。

協力者

聖十字架司祭協会とは何ですか?

このビデオでは、聖十字架司祭協会について簡単に説明しています。オプス・デイ属人区と本質的に結びついた司祭の団体である聖十字架司祭協会は教会に奉仕する職務の遂行において、世俗の司祭の聖性を育むことを目的としています。(日本語字幕を設定してください)

聖十字架司祭会

フェルナンド・オカリスの司祭叙階50周年

フェルナンド・オカリス師は、1971年8月15日、司祭に叙階されました。50年前の被昇天の聖母の祭日でした。このビデオでは、司祭叙階50周年を記念し、オプス・デイ属人区長としてのここ数年の司牧活動を短く振り返り、司祭職について、また、信仰生活の中心であるミサについての言葉を紹介します。オカリス師の感謝の祈りに一致し、すべての司祭のために祈る機会となることを願っています。

その他