記事数: 4

レオ十四世、教会における信徒の役割を説明

4月1日、一般謁見演説において教皇は、第二バチカン公会議の『教会憲章』第四章(信徒について)を解説しました。

教会と教皇

聖ホセマリアの手紙6番(オプス・デイへの召命の主な特徴について)

オプス・デイへの召命の特徴と、教会に奉仕する福音宣教の使命について。また、Sincerus est[誠実である]というラテン語の冒頭句によって名付けられてもいる手紙で、1940年3月11日の日付が記され、1966年11月22日に送られているが、すでに1963年2月に印刷されていたことが知られている。

資料

教会における信徒の役割:オカリス師へのインタビュー

オプス・デイ属人区長はザ・ピラー(The Pillar、米カトリックニュースサイト)のインタビューにおいて信徒のアイデンティティとオプス・デイのカリスマについて語ります。

その他

黙想: 福者グアダルーペ(5月18日)

黙想のテーマ:「福者グアダルーペと日常生活」「聖人は皆、神の偉大な御業」「キリストに従う喜び」