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属人区長の手紙:自発教令『Ad charisma tuendum』について。

オプス・デイ属人区長、フェルナンド・オカリス師は、フランシスコ教皇の自発教令『Ad charisma tuendum(カリスマを守るために)』について書簡を発表しました。

オプス・デイ属人区長から

属人区長のメッセージ(2022年7月20日)

様々な町を訪問した属人区長は、その機会に経験した多くの喜びの中で際立った理由について語ります。

書簡とメッセージ

属人区長のメッセージ(2022年6月14日)

「家庭年」の閉幕にあたり、オプス・デイ属人区長、フェルナンド・オカリス神父は、家庭が教会と社会にとって大切なものであることを考察します。

書簡とメッセージ

属人区長のメッセージ(2022年5月24日)

オプス・デイ属人区長、フェルナンド・オカリス神父は、この世の喜びや苦しみを自分のことととして受けとめ、この5月には、聖母の特別の仲介に馳せ寄るように招きます。

書簡とメッセージ

属人区長のメッセージ(2020年11月22日)

王であるキリストの祭日にあたり、オカリス師は、キリストが私たちにおいても支配なさるために、聖ホセマリアの言葉を黙想するよう勧めます。

書簡とメッセージ

教皇「聖母月に、家でロザリオの祈りを」信者に宛てた書簡で

教皇フランシスコは、五月の「聖母月」を前に、すべての信者に宛て、ロザリオの祈りを奨励する書簡をおくられた。教皇フランシスコは、間もなく訪れる五月の「聖母月」に、家でロザリオの祈りの素晴らしさを再発見するよう、すべての信者に向けて書簡をおくられた。また、教皇は、信者たちの祈りを助けるために、二つの祈りをこれに添えられた。教皇の書簡、および教皇による二つの祈りは以下のとおり。

教皇様から

属人区長の手紙(2020年2月5日)

1930年2月14日からの90周年にあたり、オカリス神父は、神がオプス・デイと教会に与えてくださったたまものに心から感謝を捧げるよう呼びかけます。

書簡とメッセージ

属人区長の手紙(2019年11月1日)

友情について、フェルナンド・オカリス神父が司牧書簡を発表しました。「自分の務めをおろそかにすることなく、いつも友人とかかわる努力をすべきです」。

書簡とメッセージ

属人区長のメッセージ(2019年5月8日)

オカリス師は、この聖母月を聖ホセマリアが教えたように「すべては善いものだから、すべてにおいて」絶えず感謝のうちに過ごすようまねきます。

書簡とメッセージ

属人区長のクリスマスのメッセージ

イエスは人の心と家族に平和をもたらすと属人区長

書簡とメッセージ