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属人区長の書簡(2014年12月)

キリスト信者にとって、キリストの再臨への思いは希望の源です。12月は、キリストの地上での最初の到来、ご降誕祭を思い出すための準備をする月です。

属人区長の書簡(2014年11月)

属人区長は、手紙でキリストの王国について話し、キリストは“私たちの言葉、仕事や行いの王になるようお望みなのです”。

属人区長の書簡(2014年10月)

属人区長は、福者アルバロと共に「ありがとうございます、おゆるしください、もっとお助け下さい」という射祷を唱えるように招いています。平和と家族について行われるシノドスのために、特に祈るように勧めています。

属人区長の書簡(2014年9月)

ハビエル・エチェバリア司教は、ドン・アルバロの列福式の準備を続けるため、9月の聖母の祝日を活用するようにと勧めます。世界の様々な場所で、信仰のために迫害で苦しむ人々のために、私たちは、聖ホセマリアの最初の後継者に、取り次ぎを願うことができます。

属人区長の書簡〔2014年8月〕

今月の書簡では、エチェバリア司教は、聖ホセマリアとドン・アルバロのように”最後の戦い“に打ち勝つための内的生活における日々の小さな戦いに励むように勧めています。

属人区長の書簡(2014年7月)

ドン・アルバロの列福式が近づいていることで準備の刺激となっている今、属人区長は、周囲の人々と共に慈善事業に励むよう勧める。

エチェバリーア司教:慈善のわざをもってドン・アルバロの列福式を準備する。

エチェバリーア司教は慈善のわざを倍加してドン・アルバロの列福式を準備することをオプス・デイのメンバーに勧めました。

ドン・アルバロの列福式についての属人区長の手紙(2014年6月4日)

ドン・アルバロ・デル・ポルティーリョの列福式が数ヶ月に迫りました。属人区長は、この教会の行事に参列する人々に宛てて書簡を送りました。

属人区長の書簡〔2014年6月〕

属人区長は6月の手紙で希望の徳に焦点を置き、ドン・アルバロの言葉をもって祈りに招きます。「主よ、私に信頼しないでください。私は御身に信頼します。」

属人区長の書簡(2014年5月)

聖母は私たちがいつも神の憐れみに頼るように最も短い確かな道を進ませて下さいます。ドン・アルバロはこの現実をよく黙想しました。オプス・デイ属人区長は今月の手紙でこのことを勧めています。