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愛のために働く

フランシスコ教皇の新しい回勅『ラウダート・シ』(「主を賛美せよ」の意)の呼びかけに応え、オプス・デイ属人区長は、40周年を迎える聖ホセマリアの記念日に関する書簡を発表しました。

マリア年半ばにあたり、聖ホセマリアを思う

エチェバリーア司教は、聖ホセマリアの帰天40周年(6月26日)にあたり、このビデオでオプス・デイ創立者の家族への勧告を思い出します。

属人区長の書簡〔2015年6月〕

属人区長は、家族生活についての考察を続けています。今月は、家の物的なことや雰囲気を細やかに配慮することに注目しています。家庭では「真の観想的な会話」が可能です。

属人区長の手紙(2015年5月)

ハビエル・エチェバリア師は、5月の手紙で、家族との関係にある「最も小さな溝も埋める」ために、祈りに頼るよう勧める。

属人区長の手紙(2015年4月)

属人区長は、家族のための「マリア年」に関して、書簡に、子どもの教育における両親の掛け替えのない役割について書いています。

ハビエル・エチェバリーア司教はファチマのマリア様が現われた場所にあるチャペルで祈りを捧げます。(2015年3月20日)

3月20日、属人区長はファチマを訪れて、祈りの後にロウソク三本をマリア様に捧げました。そのロウソクには、"obrigado"「ありがとう」, "perdão"「お赦しください」, "ajuda-me"「助けてください」と刻まれています。(ビデオ3分30秒)

属人区長の手紙(2015年3月)

属人区長の書簡では、教会が過ごしている四旬節を中心にして、特に人々への愛徳を生きるように勧めています。

属人区長の手紙(2015年2月)

属人区長は、一人ひとりがいるところで、愛徳を実行しながら「家庭を築く」ことを勧める。聖ホセマリアが、オプス・デイは女性と男性のためのものであることを悟って85周年を迎えることについてもコメントしている。

属人区長の手紙(2015年1月)

一月の書簡で、属人区長は、始まったばかりの家族のためのマリア年に特に言及し、『イエス、マリア、ヨセフ、お三方といつも一緒にいたい。』という聖ホセマリアの言葉を引用なさっています。

属人区長の手紙(2014年12月10日)

オプス・デイの新しい属人区長補佐と総代理の任命についての手紙