記事数: 251

節制と克己 (I) 威厳と自由

「質素に育てるという勇気を持ちなさい、そうでなければ、無駄骨になってしまいます」と、聖ホセマリアは家族たちに言っていました。 家族に関するシリーズは今回は節制の徳を取り上げます。

信仰を育む

仕事と家庭

聖性につながる活動である仕事についてこの記事は、仕事と家庭生活の両立に焦点を当てています。

信仰を育む

生きるための教育

子供たちを大切にするということは、子供たちが自分自身をコントロールできるまで育てること、つまり自由な人間にすることです。 「家族と子育て」についての記事。

信仰を育む

読書―2。最もよいものを選ぶ

本や他の読者との対話は、ものごとを読み取る力を高め、展望を開き、幻滅を防ぎ、読書のスキルを向上させます。

読書-1、私たちの世界地図

人間の視野や知識はそれ自体ではとても限られた狭いものであるが、聞くことと読むことはそれを広げてくれる基本的な習性である。そのうえ、私たちの展望を豊かにし、現実世界の複雑さと単純さを理解あるためにも役に立つ。本の洪水の中でおぼれず、成長するために読む。

まなざし

他の人を見る、キリストを見る、自分が見られる...。この記事では、観想する(何よりも神を観想する)とは、見ることを知り、人生をより美しくする清い目を持つことを意味すると説明されています。

家族と教育についてのデジタルブック

今まで提供した家族と教育についての記事をデジタルブックにまとめました。字の大きいPDF式で、スマホやタブレット端末でも楽に読めます。

信仰を育む

人格形成についてのデジタルブック

今まで提供した人格形成についての記事をデジタルブックにまとめました。字の大きいPDF式で、スマホやタブレット端末でも楽に読めます。

隣人の気持ちをわかる

愛徳を生きるためには、隣人が心を配るに値する人格であることを認め、その人の立場に立ってものを見る必要がある。「人格形成」シリーズの新しい記事を提供します。

イエス・キリストと教会

ナバラ大学の歴史と神学の先生たちは、イエスと教会に関するよくある質問に答えます (htm式とpdf式)