記事数: 247

読書-1、私たちの世界地図

人間の視野や知識はそれ自体ではとても限られた狭いものであるが、聞くことと読むことはそれを広げてくれる基本的な習性である。そのうえ、私たちの展望を豊かにし、現実世界の複雑さと単純さを理解あるためにも役に立つ。本の洪水の中でおぼれず、成長するために読む。

まなざし

他の人を見る、キリストを見る、自分が見られる...。この記事では、観想する(何よりも神を観想する)とは、見ることを知り、人生をより美しくする清い目を持つことを意味すると説明されています。

家族と教育についてのデジタルブック

今まで提供した家族と教育についての記事をデジタルブックにまとめました。字の大きいPDF式で、スマホやタブレット端末でも楽に読めます。

信仰を育む

人格形成についてのデジタルブック

今まで提供した人格形成についての記事をデジタルブックにまとめました。字の大きいPDF式で、スマホやタブレット端末でも楽に読めます。

隣人の気持ちをわかる

愛徳を生きるためには、隣人が心を配るに値する人格であることを認め、その人の立場に立ってものを見る必要がある。「人格形成」シリーズの新しい記事を提供します。

イエス・キリストと教会

ナバラ大学の歴史と神学の先生たちは、イエスと教会に関するよくある質問に答えます (htm式とpdf式)

50.イエスはいかなる政治的な考え方をもっていましたか?

イエスは正義、愛、平和の国である神の国を宣べ伝えました

42. アリマタヤのヨセフとはどのような人でしたか?

アリマタヤのヨセフはイエスの受難と死に関して4つの福音書の中で登場します。

51.コンスタンティヌスとは誰ですか?

彼は歴史上最初のキリスト教徒の皇帝として歴史に名を連ねています。

17.イエスはローマ帝国に対して、どのような態度をとりましたか?

「どうお思いでしょうか、お教えください。皇帝に税金を納めるのは、律法に適っているでしょうか、適っていないでしょうか」