2018年6月2日(土)正午(日本時間同日午後7時)、教皇フランシスコは、次の両名を大阪教区補佐司教として任命なさいました。
パウロ酒井俊弘師 (58歳) (オプス・デイ)
ヨゼフ・アベイヤ師 (68歳) (クラレチアン宣教会)
儀式についての情報は大阪教区のホームページから:リンク
「YouTube」にてライブ配信されます:リンク
『聖性とは多くの英雄的な行為からなるものです。だから、仕事について言えば、仕事を来る日も来る日も、きっちりと<最後まで完成させる>という英雄的な態度が要求されます。』