属人区長の書簡(2013年6月)
属人区長はこの書簡でイエス・キリストに関する使徒信条の最後の個条「生者と死者を裁くために栄光のうちに再び来られ…」を解説し、この待望すべき時に聖化する御方である聖霊の助けによって、キリストのみ国を準備するように励ましています。
「パドレ、私の夢は日本で信仰を伝えることです。」
今年の聖週間、エチェバリーア司教は、ローマに集まった3.000人の若者たちと団らんをしました。使徒職の広がりを試みている 日本人男性とフィンランド人女性のそれぞれの質問に答えました。
オプス・デイ属人区長、南アフリカを訪問
オプス・デイ属人区長は、南アフリカのヨハネスブルクとプレトリアの2都市を訪問し、オプス・デイが提供するキリスト教的形成の諸活動に参加している人たちと会った。以下、旅の要約と写真を提供。
属人区長の書簡(2013年5月)
属人区長はこの書簡で、主のご昇天は「神のみ旨への一致をどのように具体化すべきかを糾明する」機会であると述べています。この月の書簡はこの祭日と5月中にある祭日に焦点を合わせています
オプス・デイ属人区長の書簡:「信仰年にあたって」(後半)
オプス・デイ属人区長が信仰年に際し書き送った司牧書簡を紹介します。祈りにおいてキリストと一致しつつ信仰を深め、社会の中で信仰を宣べ伝え、新たな福音宣教に取り組むことの必要性を語っています。(後半)。
オプス・デイ属人区長の書簡:「信仰年にあたって」(前半)
オプス・デイ属人区長が信仰年に際し書き送った司牧書簡を紹介します。祈りにおいてキリストと一致しつつ信仰を深め、社会の中で信仰を宣べ伝え、新たな福音宣教に取り組むことの必要性を語っています。
属人区長の書簡(2013年4月)
属人区長はフランシスコ教皇選出について神に感謝し、歴史的真理と信仰の基礎であるキリストの復活について述べ、最も困難な状況にいる人々に愛情のこもった効果的な気遣いをすることで、地上での神の国を築くようにと勧めています。
教皇フランシスコ一世選出にあたっての属人区長の言葉
属人区長ハビエル・エチェバリーア司教は、「教皇様とその奉仕職に対し、全面的な恭順を表明することで、オプス・デイ属人区の信者 —信徒と司祭— 全員の思いを表すことになると確信しています」と、語りました。




