『あなたは仕事を個人的祈り、天にまします御父とのすばらしい語らいにしなければなりません。』
聖ヨセフの祝日にあたり、オプス・デイ属人区長は、過去を感謝をもって振り返りつつ、未来に希望のまなざしを向けながら、創立100周年に向けて霊的に準備するよう励まします。
聖ホセマリアによる待降節第1主日の説教(1951年12月2日)より。
「午後の仕事の時間」や「夜の時間」は、 潜心し、主との〈言葉によらない対話〉を深める助けとなります。
黙想のテーマ:「日常生活における聖性への呼びかけ」「世界のただ中における観想生活」「友愛の使徒職」