『主がお望みになる聖性は、毎日の仕事や義務を神への愛ゆえに果たすことによって達成されます。ところで、毎日の仕事や義務はたいていの場合小さなことの積み重ねなのです。』
復活節:私は復活し、今もなお、あなたとともにいる(2)
「主を知り、あなた自身を知ること」(7):つながりを求めて
「主を知り、あなた自身を知ること」(6):より力強い言葉
四旬節、復活祭への道
センターを「家庭」にする(3)
命を得るために命を捧げる:犠牲のキリスト教的意味(I)
100周年への道(5)創造と贖いの業への参与としての仕事
100周年への道(6)仕事、それは人間存在の本性に根差したもの