『世の真っ只中にいて観想の人となり、仕事を祈りに変える努力をしなければならぬと、私は飽くことなく繰り返すのである。』
聖ホセマリアの第三の後継者になったオカリス師は、教皇フランシスコのオプス・デイ属人区長の任命を受けた翌日に、最初の言葉を宣べます。