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マリアは愛に満ちた女

ベネディクト16世は、5月1日、ローマの南にあるDivino Amore(神の愛) 聖堂を訪れた。そこで、旧聖堂のマリア像の前で、ロザリオの祈りを唱え、それから1999年にヨハネ・パウロ2世によって捧げられた新しい聖堂を訪れた。

教会と教皇

『神は愛』教皇ベネディクト16世による最初の回勅

キリスト教的愛について解説した教皇ベネディクト16世による最初の回勅「Deus caritas est(神は愛)」を紹介します。主の御降誕の祝日に当たる2005年12月25日付で出されました。

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教皇様、洗礼の価値の再発見を呼びかける

ベネディクト16世教皇は、システィーナ礼拝堂で子どもたちに洗礼を授けたのに続き、教皇宮殿の書斎の窓から顔を出し、日曜日の昼のアンジェルス(お告げの祈り)を祈り、すべてのキリスト者に対して洗礼の素晴らしさを再発見するように願った。

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サンピエトロ大聖堂に聖ホセマリアのご像

さる8月30日、彫刻家ロマーノ・コッシ製作の聖ホセマリアのご像がサンピエトロ大聖堂の外壁に安置された。詳細を知りたい方はwww.josemariaescriva.info(スペイン語・英語)をご覧下さい。

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教皇ベネディクト16世の就任ミサ説教

4 月24日(日)午前10時からサンピエトロ広場で教皇ベネディクト16世の就任ミサが行われました。以下はベネディクト16世の説教の全文の翻訳です。

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Ratzinger 枢機卿の説教

ヨハネ・パウロ2世教皇の葬儀ミサで

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2005年、ヨハネ・パウロ二世の四旬節メッセージ「老齢に達することは、いと高きかたの恵みあふれる慈しみのしるしです」。

ヨハネ・パウロ二世は2005年の四旬節メッセージを発表した。今年の四旬節は、「灰の水曜日」に始まり、「聖木曜日の主の晩餐ミサの前」で終わる。

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連帯への呼びかけ

教皇ヨハネ・パウロ2世は、東南アジアを襲った地震の被害者たちへの連帯を呼びかけられた。また、カトリック教会も、この災害によって被害を被った国々への援助に動き始めた。

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無原罪の御宿りの教義決定、150周年記念

12月8日には、聖母の無原罪の御宿りを祝います。150年前の1854年12月8日、ピオ9世教皇は、聖母マリアが受胎の瞬間から原罪のあらゆる汚れから免れていたと宣言した。これを記念し、祈るために関連する言葉をここに紹介する。

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2004年、世界青年の日メッセージ

今年の「世界青年の日」は、数人のギリシャ人が使徒にお願いした言葉 「私たちはイエスにお会いしたいのです」(ヨハネ12,21)がテーマです。あわせて、世界学生会議UNIVにおける教皇様の学生との謁見の様子をビデオでお届けします。右のマルチメディアのところをクリックしてください。

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