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新たなる〈地中海〉 (II): :「イエスはわたしの親しい友」

聖ホョセマリアは、私たちの悩みや困難を理解してくださる「偉大な友」であるイエス様に伴われていることを、いつも知っていました。なぜなら、イエスも人でもある」からです。

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新たなる〈地中海〉:(I-II)「十字架を担うということは、キリストとひとつになること」

神との親子関係の自覚は、私たちの人生のある局面に特別な仕方で結びついています。その局面とは、悩み苦しむとき、つまりわたしたちがイエスの十字架に与るときです。

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新たなる〈地中海〉 (I): :神の子のあの最初の祈り

神の子であるという感覚は、すべてを変える。それは思いがけなくこの新たな地中海を発見した聖ホセマリの生活を変えたように。

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英雄にならなくても自分を与えることができる

聖人になるとは、「自分自身の最高のものを与えること」であり、同時に、「すべてをなさるのは、結局のところ、神である」と常に認識することです。以下は、主が私たちに求められる聖性についての説明です。

愛から生まれる何か大きな事(1)イエスは私たちに先んじて出迎えに来てくださる

第一回目は、「愛から生まれる何か大きな事」と題された、召し出しの識別に関する記事です。一人ひとりの人間は、自らの人生のために神がお立てになった計画を発見するよう招かれています。

節制と克己 (I) 威厳と自由

「質素に育てるという勇気を持ちなさい、そうでなければ、無駄骨になってしまいます」と、聖ホセマリアは家族たちに言っていました。 家族に関するシリーズは今回は節制の徳を取り上げます。

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魂は躍る 。疲れと休息 (II)

常識、朗らかさ、他者の受け入れというキーワードをもって、この第2部では、仕事と並んで生活の中で必要とされる休息のいくつかの面について書かれています。

「シネ・ソレ・シレオ」 疲れと休息(I)

この記事では、2回に分けて、神の子としての生活の一部である疲労と休息についていくつかの問題が取り上げられています。

仕事と家庭

聖性につながる活動である仕事についてこの記事は、仕事と家庭生活の両立に焦点を当てています。

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生きるための教育

子供たちを大切にするということは、子供たちが自分自身をコントロールできるまで育てること、つまり自由な人間にすることです。 「家族と子育て」についての記事。

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