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生きるための教育

子供たちを大切にするということは、子供たちが自分自身をコントロールできるまで育てること、つまり自由な人間にすることです。 「家族と子育て」についての記事。

信仰を育む

フィリピン・ボランティアの2週間

2017年8月2日から14日まで、韓国、台湾、マカオ、そして日本からの計26名の学生や若い社会人がフィリピンで行われたボランティア・ワークキャンプに参加しました。

社会活動

読書―2。最もよいものを選ぶ

本や他の読者との対話は、ものごとを読み取る力を高め、展望を開き、幻滅を防ぎ、読書のスキルを向上させます。

読書-1、私たちの世界地図

人間の視野や知識はそれ自体ではとても限られた狭いものであるが、聞くことと読むことはそれを広げてくれる基本的な習性である。そのうえ、私たちの展望を豊かにし、現実世界の複雑さと単純さを理解あるためにも役に立つ。本の洪水の中でおぼれず、成長するために読む。

フランスの司牧的な旅。「希望において喜びなさい」

8月1〜5日、オプス・デイ属人区長、フェルナンド・オカリス師は、フランスを司牧的訪問しました。属人区の信者やその友人たちとの出会いの機会に際して、「希望における喜び」のある生活を過ごすよう勧めました。

教会と教皇

まなざし

他の人を見る、キリストを見る、自分が見られる...。この記事では、観想する(何よりも神を観想する)とは、見ることを知り、人生をより美しくする清い目を持つことを意味すると説明されています。

属人区長のメッセージ(2017年8月15日​)

聖母マリアの被昇天において、フェルナンド・オカリス師のメッセージ

アルバロ・デル・ポルティーリョ司教。隣人のために働く。

アルバロ・デル・ポルティーリョとラテンアメリカにおける社会事業推進のドキュメンタリー。

資料

夏休みの活用

グロリア・グラタコス女史(ビリャヌエバ学生センター・教育部長)は、自らの子育ての経験をもとに、夏休みの家庭生活について10のアイデアを提案しています。

ニュース

聖ホセマリアの祝日:”私たちの仕事、神様の働きの場所“

聖ホセマリアの記念日にオプス・デイ属人区長がローマの聖エウジェニオ大聖堂で行った説教と、世界各地で行われた記念ミサの写真集