『市民としての生活を続けながら自らを聖化し、隣人と、情熱・夢・努力を分ち合う神の子たちの大群衆を夢みてきましたが、この夢はすでに実現しました。』
洗礼者聖ヨハネの殉教の記念日(8月29日)を迎えるにあたり、オプス・デイ属人区長は、真理と謙遜の価値について内省するよう招きます。
黙想のテーマ:「聖書を黙想する:私たちの道を照らす光」「神は、心から神を求める人々の内におられる」「真理への愛こそが、キリストの弟子たちの特徴である」