『市民としての生活を続けながら自らを聖化し、隣人と、情熱・夢・努力を分ち合う神の子たちの大群衆を夢みてきましたが、この夢はすでに実現しました。』
黙想のテーマ:「召し出しは全て無償の賜」「聖マティアはイエスの生き方を知っていた」「神は救霊のために全ての人を頼りにする」
黙想のテーマ:「神は一人ひとりを選ぶ」「イエスのために道を備える」「使徒職における謙遜」