『日常の出来事や、一緒に生活している人々の喜びや悲しみのうちに、同僚の人間的な熱意や家庭の小さな出来事を通して、神は私たちを呼んでおられます。』
オプス・デイに属してはいませんが、聖ホセマリアは「親戚」と呼んでいました。いろいろな形で使徒職を助ける人たちです。
オプス・デイの協力者は、霊的助けといつかの恩恵を受けることができます。
任命された日から、祈り、仕事、使徒職、経済的な援助などの協力をすることができます。
属人区の信者の推薦を受けて、オプス・デイの地域代理が任命します。