『市民としての生活を続けながら自らを聖化し、隣人と、情熱・夢・努力を分ち合う神の子たちの大群衆を夢みてきましたが、この夢はすでに実現しました。』
黙想のテーマ:「慣れと生ぬるさ」「砂の上に家を建てるという幻想」「祈りによって岩の上に家を築く」