『現代の使徒にとって、一時間の勉強は一時間の祈りである。』
11月15日、「貧しい人のための世界祈願日」が記念された。教皇はこの日バチカンで司式したミサの説教で、貧しい人々への奉仕へと信者らを招かれた。(VATICANNEWSから)