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命を得るために命を捧げる:犠牲のキリスト教的意味(I)

キリスト者が断食をしたり、他の人のために自己犠牲を捧げたりするなど、苦しみを喜びをもって担おうとするのは、世界の悪と苦しみの重荷を、キリストお一人に背負わせたくないからです(シリーズ「戦い、親しさ、使命」第7回)。

待降節を生きる

聖ホセマリアによる待降節第1主日の説教(1951年12月2日)より。

聖ホセマリアのエピソード(4)フランスワイン

創立者である聖ホセマリアの人柄を浮き彫にするエピソードをシリーズでお伝えします。

伝記物語