記事数: 3

イエス・キリストは父なる神を認識する場

水曜日の連続講話において、教皇レオ14世は『神の啓示に関する教義憲章』の解説を続けます。

教会と教皇

神は友として人に語りかける

1月14日(水)、毎週の連続講話においてレオ十四世は『神の啓示に関する教義憲章』について考察しました。この公会議文書は、キリスト者の信仰の根本的な点を私たちに思い起こさせます。すなわち、イエス・キリストは、人間と神との関係を根本から新たにされたということです。

教会と教皇

第二バチカン公会議諸文書を読み直す

1月7日(水)、一般謁見演説においてレオ十四世は新たな連続講話のシリーズを開始しました。前年のテーマは希望でしたが、今回、教皇は第二バチカン公会議に焦点を当て、その諸文書を注意深く読み直すよう招きます。

教会と教皇