『市民としての生活を続けながら自らを聖化し、隣人と、情熱・夢・努力を分ち合う神の子たちの大群衆を夢みてきましたが、この夢はすでに実現しました。』
日本のオプス・デイ広報室に寄せられた、がん治療に関する福者アルバロ・デル・ポルティーリョによる取り次ぎの知らせ。