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属人区長の書簡(2018年6月8日)
オプス・デイが提供する形成は、若者たちにも向けられています。それは、「彼ら若者たちが、今、そして、生涯にわたって、家庭や職業において、また、人間の広大な生活のあらゆる分野において、キリスト教的パン種となるためなのです
属人区長のブラジルへの司牧旅行(2018年1月22日〜2月3日)
フェルナンド・オカリス師は、ブラジルに2週間滞在し、サンパウロとリオデジャネイロで、数百人のオプス・デイのメンバーやその友人たちと話すことができました。サンパウロ滞在中の様子をビデオで紹介します。
属人区長の手紙(2018年1月9日)| 自由について
「自由への愛と朗らかさを皆さんへの遺産として残したいと望んでいます」と聖ホセマリアは語っていました。この教えに関連づけて、属人区長はこの書簡において、その遺産に感謝をし、自由というたまものについて考えを深めるよう招きます。
属人区長の手紙(2018年2月14日)
「神に感謝しましょう。すべては神から来るものだからです。」属人区長はブラジルへの旅行、この日の二つの記念日に息づいている献身の歴史、そして四旬節の開始について思い起こします。
属人区長選出一周年「皆さんの祈りと共に」
2017年1月23日、教皇フランシスコはフェルナンド・オカリス師をオプス・デイ属人区長に任命した。その記念日にあたり、聖ホセマリアの後継者となった師のメッセージを紹介する。







