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未来の仕事:尊厳と出会い

国際労働者の日である5月1日に様々なメディアに掲載されたこの記事の中で、オプス・デイ属人区長は、「他者の利益を追求する人々の創造性をもって、雇用を維持・創出することは、おそらく今日、慈善事業の必須条件の一つである」と提案しています。

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属人区長のメッセージ(2021年5月1日)

オプス・デイ属人区長は、5月の巡礼を通して、聖母との付き合いを強めるように勧めます。

書簡とメッセージ

属人区長のメッセージ(2021年4月11日

キリストは復活されました。また、神は、多くの喜びの源となる出来事を与えてくださいます。この復活節を喜びのうちに過ごすよう属人区長は招きます。

書簡とメッセージ

UNIVの若者と属人区長の国際的なズーム

オプス・デイ属人区長が各国の若者たちと行ったビデオ会議の様子を短くご紹介します。この対談では、フェルナンド・オカリス師が、ベネズエラ、スペイン、グアテマラ、メキシコ、ナイジェリア、ケニア、フランス、アメリカ、ブラジルの若者たちからの質問に答えました。

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属人区長のメッセージ(2021年3月19日)

聖ヨセフの祝日にあたり、フェルナンド・オカリス師は、私たちが自分の家を特に大切にし、また他の家族や必要としている人々に会うために出かけるようにと呼びかけています。

書簡とメッセージ

属人区長のメッセージ(2021年2月20日)

四旬節の始まりにあたり、オカリス神父は、断食と清貧の道をたどり、キリストとの一致を目指すよう呼びかけます。

書簡とメッセージ

ポルトガルにおけるオプス・デイの75周年記念 – フェルナンド・オカリス師の言葉

オカリス者は、ポルトガルにおけるオプス・デイの使徒職が始まって75周年にあたり、神に感謝するよう招き、その日にファティマで捧げられるロザリオの祈りに特別に一致すると述べています。1945年2月上旬のある日、シスター・ルチアはスペインのトゥイで聖ホマリアに出会い、ファティマとポルトガルを訪れるよう説得しました。こうして聖ホセマリアは同月の5日に初めてファティマを訪れました。1年後の1946年2月5日、創立者の派遣で薬剤師であったフランシスコ・マルティネスがポルトガルに到着。ポルトガルでのオプス・デイの活動が始まりでした。

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属人区長のメッセージ(2021年1月30日)

オカリス神父は、使徒職の推進と連携を向上させるプロジェクトに、祈りによって皆が貢献するよう呼びかけます

書簡とメッセージ

ビデオメッセージ:フェルナンド・オカリス師が主の降誕のお祝いを届けます。

「人々のために自己を捧げるのです。どうか、クリスマスが本当にそうでありますように。馬小屋のイエスのように、自己を差し出したキリストのように、私たちも、そのようになりたいと望みます。」

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パドレのクリスマスカード(2020年)

イエスのご降誕のため、フェルナンド・オカリス師のメッセージ

書簡とメッセージ